2021.3.23 ハイデルベルク大学日独タンデムプログラムについて

語学学習プログラムに関する案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。


2021.3.19 フィンランド留学オンラインセミナーシリーズ開催について

下記のとおりオンラインセミナーの案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。

フィンランド留学オンラインセミナーシリーズ開催のお知らせ(2021年上半期)
毎回異なるテーマで、3本立て(①留学概要説明(各回テーマは以下参照)、②フィンランド留学体験談、③フィンランドの大学と中継を結んで大学紹介)で開催します。
開催期日
3月24日(水)17時〜18時30分 テーマ:「大学・専攻の探し方」
4月28日(水)17時〜18時30分 テーマ:「留学に必要な語学力」
5月26日(水)17時〜18時30分 テーマ:「フィンランドの大学への出願方法」
6月23日(水)17時〜18時30分 テーマ:「留学後のキャリアを見据えた留学中の過ごし方」
イベント詳細・お申し込みはこちらから
・Peatixイベントページ
(https://highereducationwebinarseries2021m.peatix.com)
<https://highereducationwebinarseries2021m.peatix.com)>より事前予約要(参加無料)

・当日はオンラインZoomにて開催をします。リンクは前日までにPeatixメッセージを通じてご案内いたします。


2021.2.26 2021年度海外留学フェアの実施について


2021.2.19 ハイデルベルク大学が参加する2021年2月24日Virtual Fair Asiaについて

下記のとおりオンラインイベントの案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。

ハイデルベルク大学は、英語で開講されるプログラムをご紹介するStudy in Germany Virtual Fair Asia に参加します。この留学フェアはドイツ学術交流会(DAAD)によりアジアの皆さまに向けて2021年2月24日(水)にオンライン開催されます(参加費無料)。
Study in Germany – Virtual Fair Asia
www.study-in-germany.de/virtualfair

ハイデルベルク大学からは、交換留学、ショートターム(研究)滞在、博士号取得に向けた研究滞在、全て英語で開講される修士正規課程など、英語で受講可能なプログラムついてご案内する予定です。またハイデルベルク大学で修士課程を修了された校友会員から、留学経験をお話しいただきます。留学フェアの全時間帯で、インターナショナルリレーションオフィスとハイデルベルク大学京都オフィス(HUOKの代表者がチャットでご質問をお受けします。インターナショナル・ヘルス、分子生命科学、トランスカルチュラル研究分野の各代表者も、一定時間バーチャルブースに登場予定となっております。


2021.2.4 第5回ロシア政府国費留学と大学間オンライン・フェス2021「シベリア連邦大学」について


2021.1.26 2021年度ロシア政府国費留学長期・短期プログラム募集について


2021.1.22 2021年2月3日ハイデルベルグ大学欧州やアジアの校友とのオンライン交流会について

下記のとおりオンラインイベントの案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。
We are pleased to present our upcoming HAIlight event to you: a digital teatime get-together with Alumni from Asia and Europe. The international “New Year’s Teatime” will take place via interactive video conference on Wednesday, February 3. The event will take approximately one hour and will start at 12 a.m. in Central European Time; 20 p.m. in Japan and South Korea; 19 p.m. in Taiwan, Singapore and Malaysia; and 18 p.m. in Thailand and Indonesia. The virtual room will be open 15 minutes prior to the event. Please enter the room before the start time and be prepared to join us from your computer with camera and audio to make the most of this event.

You can look forward to an exclusive Heidelberg Quiz and music from the international choir “Camerata Carolina” at Heidelberg University. We will also learn more about different New Year’s traditions from international Alumni in Asian countries. Silke Rodenberg, the director of HAI, and Sabine Schenk, coordinator of the Heidelberg University Office, Kyoto (HUOK), will take part in this event.

Please prepare your favorite cup, fill it with tea or coffee, enjoy some snacks and join our online teatime. You will be able to talk about the background of your personal teacup with other participants and exchange about different New Year’s celebrations in breakout sessions. Use this opportunity to broaden your network among alumni and friends of Heidelberg University across boarders!

The February HAIlight will be conducted in English. If you want to take part, please send an e-mail with your full name to hailight@alumni.uni-heidelberg.de by February 1. Space is limited, so please register as soon as possible. You will receive a Webex-Link 2 days prior to the event in order to log in to the video conference.


2021.1.8 ロシア政府国費留学と大学間交流 オンライン・フェス2021について


2020.12.9 イギリス・ヨーク大学(大学間学術交流協定校)オンラインイベントYork Talks dayについて
ヨーク大学における様々な研究テーマについて発表するオンラインイベントを開催します。参加希望者は直接応募してください。


2020.12.8 マレーシア・マラヤ大学(大学間学術交流協定校)で開催される春のオンライン留学プログラムについて
春のオンライン留学プログラムの参加者を別添の通知のとおり募集します。
・実施期間:2021年2月15日(月)~3月5日(金)
・学内締切:2020年12月17日(木)正午
・オンライン説明会:2020年12月14日(月)12:10~12:50(要事前予約)
・プログラム詳細:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/application/34560/
詳細はこちら→Malaya_Flyer 2021 Spring


2020.12.7 イギリス・イーストアングリア大学オンラインイベントについて

下記のとおりオンラインイベントの案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。

Each year UEA welcomes many students from Japan to a range of Study Abroad, Foundation, Undergraduate and Postgraduate Degree Programmes. UEA is amongst the top 10 most popular UK universities with students from Japan.
UEA would like to invite you to attend our UEA Japanese Students – Ask Me Anything Evening online event at 8pm – 9pm Japan time (11am – 12pm UK time) on Friday the 18th December.
During this event, you will hear an introduction to UEA including our most recent updates and an overview of our programme offerings. There will then be an interactive ‘Ask Me Anything Panel’ where you can ask us anything in English or Japanese. This could include questions about UEA, living in the UK, the application process or anything else you would like to know about us!
Ask questions in English or Japanese to our expert UEA panel – Tim Hubbard UEA International, Rachel Gover UEA Study Abroad, Ronnie Dickson INTO UEA Student Support Services, Tomoya HiranoUEA Alumni (BA Media and International Development), Maki Kimura UEA Japanese Ambassador (MSc Climate Change and International Development).
To sign up, please complete the Registration Form.


2020.11.20 上海交通大学大学院入学オンライン説明会について


2020. 10.20 ハイデルベルク大学が参加する欧州留学フェア2020について

10月27日から11月27日までの欧州留学フェア(EHEF)開催にあたり、ハイデルベルク大学京都オフィス(HUOK)は10月30日(金)16時より、交換留学やハイデルベルク大学について伝えるウェビナーを実施します。
お申し込みや欧州留学フェアのウェビナー全般に関する詳細は、以下の開催者ウェブサイトで確認の上、直接参加登録してください。
https://www.ehef-japan.org/02


2020.10.16 日本フンボルト協会オンライン留学説明会について


2020.10.12 ロシア政府国費留学と大学間交流 オンライン・フェス2020について


2020.10.5 2021年実施オンライン留学特別プログラムについて


2020.9.30 Zoomによる交換留学説明会について


2020.9.30 Zoomによる交換留学帰国者報告会について


2020.9.29 2021年春実施 オンライン留学特別プログラム参加者募集説明会について

※10月20日:ニューサウスウェールズ大学プログラムがプログラム提供先の事情により募集を中止することになりました。

※10月27日:カリフォルニア大学デイビス校プログラムが追加となりました。


2020.9.23 大学学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2021年度一次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 令和2年10月21日(水)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。


2020. 8. 7  大学生の留学への意識調査について

本学が加盟するJAFSA(国際教育交流協議会)の会員大学を対象とした、大学生の留学に対する
意識調査の案内がブリティッシュ・カウンシルからありましたのでお知らせいたします。この調査は、新型コロナウィルスの影響下での大学生の留学への意識について調査するものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

現在留学に興味関心をお持ちの学生の皆様へ

ブリティッシュ・カウンシルでは、今年から来年にかけての皆様の留学へのニーズにより適切に対応することを目的とし、皆様の現在の海外留学の意向につきお伺いしたいと思います。
英国以外の国に留学を検討・予定している方々も対象となります。

調査の所要時間は3分程度の短いアンケートとなっていますので、是非ご協力をお願い申し上げます。回答の締め切りは8月20日となります。

https://www.surveymonkey.com/r/8W6YRND

コロナウイルスにより今年予定していた留学計画にさまざまな支障をきたしている方も多いかと思います。
一日も早く皆様の留学への夢が実現されますよう、心から祈るとともに、我々のできることについては随時取り組んでいきたいと思います。

どうかよろしくお願いいたします。

ブリティッシュ・カウンシル 教育推進・連携部
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂1-2

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


2020. 8. 6  2020年度東北大学自然科学系短期共同研究留学生交流プログラム(COLABS) 派遣特別プログラム アーヘン工科大学研究留学特別プログラム参加学生の募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。

応募書類の所定様式ウェブサイト

 

派遣開始月 事前連絡  応募書類提出
2021年1月 8月20日(木)正午 8月26日(水)正午
2021年2月 9月17日(木)正午 9月24日(木)正午
2021年3月 10月19日(月)正午 10月23日(金)正午

2020. 7.8 海外大学院留学説明会(7/12オンライン)について

【対象】:全学生
【日時】: 7/12(日) 17:00~19:00
【開催方法】:オンラインで開催 (YouTubeでのライブ配信)
※説明会の詳細、参加方法について詳しくはこちらをご覧ください。
https://gakuiryugaku.net/seminar/1940


2020. 5. 15 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2020年度二次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係

【提出期限】令和2年6月12日(金)正午(厳守)

【提出方法】応募書類をZIPファイルにまとめてE-mailで提出

※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロードは本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。


2019.11.21 トビタテ!留学JAPAN事務局主催第13期募集説明会の開催について

希望者は直接応募してください。


2019.10.30 2020年春実施スタディアブロードプログラム/SAPの追加募集について
希望者は直接応募してください。


2019.10.21 2019年度「日本人の海外留学促進事業」国際学会等参加補助企画 希望者の追加募集について
希望者は直接応募してください。


2019.10.11 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2020年度一次募集) にかかる協定校情報の更新について
応募予定者は更新情報を確認してください。


2019.10.11 海外大学院への進学説明会等について(11/28)


2019.10.4 カナダ大使館主催:カナダ留学フェア 2019秋の開催について


2019.10.2 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2020年度一次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 令和元年10月23日(水)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

!注意!

応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:10月25日(金)17:00厳守)が必要です。


2019.10.2 2020年春実施 ファカルティレッドプログラム/FLの募集について


2019.10.2 2020年春実施スタディアブロードプログラム/SAPの募集について


2019. 9. 26 2020年春短期海外研修(SAP・FL)プログラム別説明会実施について


2019. 9. 13 2020年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学(一次募集)説明会・体験談報告会の実施について


2019. 9. 13 ブリティッシュ・カウンシル主催:英国留学フェア 2019、英国留学セミナー開催について
・英国留学フェア2019
(2019年10月19日(土)12:30~18:00、秋葉原 UDX GALLERY開催)
https://www.britishcouncil.jp/studyuk/fair

・<開発学・国際関係学>英国留学セミナー(事前参加登録が必要)
(2019年9月29日(日)13:00~17:00、ブリティッシュ・カウンシル(飯田橋)開催)
https://www.britishcouncil.jp/studyuk/updates/events/development-international-studies


2019. 9. 13 ニュージーランド大使館主催:ニュージーランド留学フェア 2019について


2019. 8. 28 海外体験プログラム・ショートプログラムの応募方法の変更について
参加希望者は、対象プログラムをグローバルラーニングセンター(GLC)ウェブサイトで確認の上、オンライン登録により応募してください。
今後、研究科ホームページに募集通知は掲載されませんので、ご注意ください。


2019. 7. 18 ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
● ショートプログラム(推薦応募対象)
・タイ・泰日工業大学:TNIサマープログラム2019
申込用紙のフォーマットを添付ファイルで送ります。
教務係締め切り7/23(火)正午

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/


2019. 7. 4 ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
● ショートプログラム(直接応募対象)
・イギリス・ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン:UCL Summer Scho                    教務係締め切り7/8(月)正午
・台湾・国立政治大学:Perspectives on Communication and Culture in Taiwan                 教務係締め切り7/12(金)正午

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/


2019. 6. 28 アメリカ大使館主催:アメリカ留学EXPO 2019の開催について


2019. 6. 24 トビタテ!留学JAPAN第12期生学内募集説明会の開催について


2019. 6. 24 2019年度「日本人の海外留学促進事業」国際学会等参加補助企画 希望者の募集について
希望者は直接お申込みください。


2019. 6. 24 アスジャ・インターナショナル主催ワークショップに係る日本人大学生の募集について

希望者は、7月8日(月)正午までに教務係にメールにてご連絡ください。
併せて、申込書を7月18日(木)までに直接アスジャ・インターナショナル事務局に提出してください。
申込書(記入例)  ・参加費用明細


2019. 6. 19海外体験プログラムへの参加者募集について

1.対象プログラム
● 海外体験プログラム(推薦応募対象)
・マレーシア、日本・イオン各社:イオングローバルインターンシップ(再募集)
プログラムの詳細は2.および添付ファイルを参照。

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・海外体験プログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
【教務係締切】 令和元年6月20日(木)正午(厳守)


2019. 6. 10 日欧産業協力センター:ヴルカヌス・イン・ヨーロッパプログラム


2019. 6. 10 ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
(1)ショートプログラム(直接応募対象)
・ロシア・極東連邦大学:Discover Vladivostok 2019 Programming Workshop
・マレーシア・ペトロナス工科大学:ASEAN Student Forum 2019 (ASF’19)

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/
参加希望者は上記のウェブサイトを参照の上、応募してください。


2019. 6. 10 海外大学院留学説明会(6/24)について


2019. 5. 31 2019年夏実施スタディアブロードプログラム/SAPの追加募集について


2019. 5. 31 海外体験プログラム・ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
(1)海外体験プログラム(直接応募対象)
・アメリカ・カリフォルニア大学サンディエゴ校: Conversation / Conversation and Fluency / Academic English等

(2)ショートプログラム(直接応募対象)
・中国・復旦大学:Fudan University International Summer Session 2019

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・海外体験プログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/
参加希望者は上記のウェブサイトを参照の上、応募してください。


2019. 5. 24  2019年度東北大学自然科学系短期共同研究留学生交流プログラム(COLABS) 派遣アーヘン工科大学研究留学特別プログラム参加学生の募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。

応募書類の所定様式ウェブサイト

 

派遣開始月 事前連絡  応募書類提出
2019年12月 5月27日(月)正午 5月31日(金)正午
2020年1月 6月14日(金)正午 6月19日(水)正午
2020年2月 7月17日(水)正午 7月19日(金)正午
2020年3月 8月16日(金)正午 8月21日(水)正午

2019. 5. 24 中国・浙江大学:The Fifth China “Internet+” University Graduates Innovation and Entrepreneurship Award
希望者は直接お申込みください。


2019. 5. 24  2019年度東北大学自然科学系短期共同研究留学生交流プログラム(COLABS) 派遣アーヘン工科大学研究留学特別プログラム参加学生の募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。


2019. 5. 24 中国・香港科技大学:Master of Public Policy Program
希望者は直接お申込みください。


2019. 5. 24 スイス・ジュネーブ大学:Master of Advanced Studies in European and International Governance
希望者は直接お申込みください。


2019. 5. 22 トビタテ奨学金応募書類作成ワークショップ開催について
希望者は直接お申込みください。


2019. 5. 22 海外体験プログラム・ショートプログラムへの参加者募集について
参加希望者は、以下のウェブサイトを参照の上、応募してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/

1.対象プログラム
(1)海外体験プログラム(推薦応募対象)
以下のプログラムについては、教務係宛の応募締切は5月28日(火)正午。
・マレーシア、日本・イオン各社:イオングローバルインターンシップ
・アメリカ合衆国・US-Japan Forum: ①グローバルプロ養成プログラム、
②カリフォルニア・イノベーション研修
・中国・同済大学:Tongji University Summer Program 2019

(2)海外体験プログラム(直接応募対象)
・中国・吉林大学:①Jilin University Economics Summer Camp
②JLU Chinese Language & Culture Summer Camp

(3)ショートプログラム(直接応募対象)
・タイ・タマサート大学:Thammasat University International Summer Program 2019
・台湾・国立中興大学: 2019 NCHU Summer School of College of Engineering
・ドイツ・ドレスデン工科大学:
Summer School on Voice Interaction and Voice Assistants in Health Care
・台湾・国立交通大学: 2019 NCTU Taiwan Elite Internship Program
・インドネシア・ガジャマダ大学:Dream UGM
・スペイン・グラナダ大学:International Doctoral Summer School 2019
・スウェーデン・国際科学技術財団:ストックホルム国際青年科学セミナー


2019. 5. 22 日本フンボルト協会:ドイツ研究留学説明会


2019. 5. 14 ベイラー大学説明会(6/26)


2019. 5. 14 2019年夏実施スタディアブロードプログラム/SAPの募集について


2019. 5. 14 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2019年度二次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 令和元年6月17日(月)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

!注意!

応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:6月14日(金)17:00厳守)が必要です。


2019.5.8 海外体験プログラム・ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
(1)海外体験プログラム
・フィンランド・オウル大学:スカンジナヴィア研修
・台湾・東呉大学:Chinese Learning Camp
(2)ショートプログラム
・台湾・東呉大学:Soochow University Internaitonal Programs

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・海外体験プログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/

3.説明会開催
フィンランド・オウル大学:スカンジナヴィア研修について説明会を行う(詳細は添付ファイル参照)。
・日時:5月10日(金)18:30~19:30
・場所:川内北キャンバス講義棟A棟A101


2019.5.8 東北大学留学フェア2019 ~海外留学応援月間~


2019.5.8 2019年夏実施 ファカルティレッドプログラム/FLの募集について


31. 4.19 [海外体験プログラム]各種直接応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(2019年4月16日)」を参照のこと。
経費は主催団体が提示する費用の他、宿泊費、渡航費、食費、海外旅行保険費等、全て自己負担。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙に記載する締切(下表の①)の10日前までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
参加希望者は上記1の短期プログラムを実施する主催団体宛に各自で参加申請の手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加(プログラム開始が7月22日以降の場合)、あるいはセミナーの動画の視聴・レポート提出を行うこと。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開2)」(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」)を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、下表の②の期限までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は下表の④を参照のこと。学期期間内の水曜または木曜日の8:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から下表の③の時期に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がいる場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:下表の②〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
<表>各種期限・時期
留学開始    ①      ②      ③      ④
7月中   5月7日(火)  5月20日(月)  5月下旬~6月初旬   5月下旬~6月初旬

8月中   6月6日(木)  6月20日(木)  6月下旬~7月初旬   6月下旬~7月初旬

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4.19 [海外体験プログラム]各種推薦応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(推薦対象)(2019年4月16日)」を参照のこと。           ・国立中央大学(台湾) ・タンペレ大学(フィンランド)
経費は全て自己負担だが、参加プログラムにより授業料、宿泊費等の取り扱いが異なるため、別紙の他、添付資料やウェブサイトをよく確認すること。                                                    2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙記載の学内締切の10日前までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること。
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
参加希望者は、学内審査後、留学生課の指示に従い適切な参加申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から直接参加希望者に通知があった場合のみ、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開1)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開1)」を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開1)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、6月20日(木)までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は6月下旬~7月初旬。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から6月下旬~7月初旬に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開1)」履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がいる場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:6月20日(木)〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4.19  2019年夏短期海外研修(SAP・FL)プログラム別説明会実施について


31. 4.12 [海外体験プログラム]各種直接応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(2019年4月9日)」を参照のこと。                ・国立清華大学   ・アルビ鉱山大学   ・ロシア連邦交流庁
経費は主催団体が提示する費用の他、宿泊費、渡航費、食費、海外旅行保険費等、全て自己負担。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を下表の①に記載する学内募集期限の10日前までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
参加希望者は上記1の短期プログラムを実施する主催団体宛に各自で参加申請の手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加(プログラム開始が7月22日以降の場合)、あるいはセミナーの動画の視聴・レポート提出を行うこと。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開2)」(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」)を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。該当の履修可能科目は別紙を参照のこと。
*「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、下表の②の期限までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は下表の④を参照のこと。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から下表の③の時期に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がいる場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:下表の②〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
<表>各種期限・時期
派遣開始     ①学内募集期限     ②派遣先大学からの   ③事前研修についての連絡   ④事前研修開始時期

                     受入通知期限
7月中      5月7日(火)   5月20日(月)    5月下旬~6月初旬  5月下旬~6月初旬
8月中      6月6日(木)   6月20日(木)    6月下旬~7月初旬  6月下旬~7月初旬

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4.12 [海外体験プログラム]台湾・国立中興大学:NCHU International Summer School

1.対象となる短期プログラム
プログラム名:NCHU International Summer School
主催団体:台湾・国立中興大学(大学間学術交流協定校)
期 間:2019年8月19日(月)~8月30日(金)
募集人員:3名
経 費:本学からの推薦により3名まで参加費(授業料、宿泊費込)免除。
参加者負担:渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費。
※詳細は添付資料を参照のこと。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を4月17日(水)正午までに教務係に提出。
・パスポートの写し(顔写真のある見開き1ページ)
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査。必要に応じ面接審査)に合格すること。参加希望者は、学内審査後、留学生課の指示に従い適切な参加申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.全学教育科目「海外研修(展開1)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開1)」を履修することが可能。
*「海外研修(展開1)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は6月下旬~7月初旬。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から6月下旬~7月初旬に履修者に通知。
5.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開1)」履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
6.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 4.8 [ショートプログラム]各種短期プログラム

1.短期プログラム概要
別紙「ショートプログラム対象短期プログラム(2019年4月2日)」を参照のこと。
経費は全て自己負担だが、参加プログラムにより授業料、宿泊費等の取り扱いが異なるため、別紙の他、添付資料やウェブサイトをよく確認すること。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙に記載の締切の10日前までに教務係に提出。
参加希望理由書(学内用所定様式) ※推薦応募の場合は主催大学との連絡に使用するメールアドレスを記載
・(推薦応募の場合のみ)成績証明書
3.ショートプログラム参加条件
応募要領が直接応募のプログラムの参加希望者は、主催大学宛に各自で申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
推薦応募のプログラムの参加希望者は、学内での書類審査に合格し、留学生課海外留学係から主催大学宛の推薦を完了した連絡を受けたあと、各自で主催大学宛に申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催大学から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4.8 [海外体験プログラム]各種推薦応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(推薦対象)(2019年3月28日)」を参照のこと。
経費は全て自己負担だが、参加プログラムにより授業料、宿泊費等の取り扱いが異なるため、
別紙の他、添付資料やウェブサイトをよく確認すること。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙に記載する学内締切の10日前までに教務係に提出。
・別紙に記載の追加の提出書類
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査。必要に応じ面接審査)に合格すること。
参加希望者は、学内審査後、留学生課の指示に従い適切な参加申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加(プログラム開始が7月22日以降の場合)、あるいはセミナーの動画の視聴・レポート提出を行うこと。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から直接参加希望者に通知があった場合のみ、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」)を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。該当の履修可能科目は別紙を参照のこと。
*「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、下表の①の期限までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は下表の③を参照のこと。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から下表の②の時期に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
奨学金の受給を希望する場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:下表の①〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
<表>各種期限・時期
①        ②         ③
派遣開始    派遣先大学からの受入通知期限   事前研修についての連絡    事前研修開始時期
7月中    5月20日(月)        5月下旬~6月初旬     5月下旬~6月初旬
8月中    6月20日(木)        6月下旬~7月初旬     6月下旬~7月初旬

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4. 1 駐日欧州代表部:欧州留学フェア2019について


31. 4. 1 日米教育委員会:アメリカ大学院留学フェアについて