海外留学に関するお知らせ

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海外留学支援サイト(日本学生支援機構が運営する日本学生支援機構(JASSO)が運営する海外留学を考える方への情報サイト)

※外国政府等奨学金留学生の募集については、上記ウェブサイトの海外留学のための奨学金情報が、随時更新されますので、ご確認ください。


外国政府等奨学金留学生以外の情報(教務係を通じて申請する奨学金)
外国政府等奨学金留学生以外の情報(本人が直接申請する奨学金)
 

留学情報等





30. 6. 25平成30年度学術交流協定に基づくGE3加盟校(二次募集)への派遣交換留学生の募集について

平成30年度二次募集対象GE3加盟校一覧

応募書類提出期限:平成30年7月13日(金)正午

応募書類提出先 :教務係




30. 6. 22トビタテ!留学JAPAN第10期生学内募集説明会の開催について




30. 6. 20 メリーランド大学説明会(7/4)、ベイラー大学説明会(7/25)

メリーランド大学説明会
対  象:    全学生
日  時:   7月4日(水)12:10~12:50(入退場自由)
会  場:   川内北キャンパス講義棟A棟A303教室

ベイラー大学説明会
対  象:    全学生
日  時:   7月25日(水)12:10~12:50(入退場自由)
会  場:   川内北キャンパス 国際交流棟ラウンジ




30. 6. 15[ショートプログラム]一般財団法人 日本国際協力センター:対日理解促進交流プログラム(JENESYS2018)大学生/大学院生派遣プログラム

1.短期プログラム概要
プログラム名:対日理解促進交流プログラム(JENESYS2018)大学生/大学院生派遣プログラム
<派遣国>
①シンガポール
②ミャンマー
③東ティモール
④インドネシア
主催団体:一般財団法人 日本国際協力センター
期 間:
①平成30年10月9日(火)~10月17日(水)
②平成31年1月22日(火)~1月30日(水)
③平成31年2月19日(火)~2月27日(水)
④平成31年3月5日(火)~3月13日(水)
対象者:日本国籍あるいは日本に居住し日本の永住権を有する正規生(年齢35歳以下)。
また、学内の6名のグループで応募する必要がある。
経 費:派遣国までの渡航費、プログラム中の食費・宿泊費・交通費、旅行傷害保険料、査証申請費用(必要な場合のみ)は主催側負担、その他費用は全額自己負担
(詳細は以下URL先の募集要項を確認のこと)。
URL:https://www.jice.org/news/2018/05/post-285.html
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を平成30年6月21日(木)正午までに教務係に提出する。
(1) 応募申込書(グループ用) ≪リーダーのみ提出≫
(2) 応募申込書(個人)
(3) 語学力を証明する資料(写し)
(4) 参加希望理由書(学内用所定様式)
(5) 在籍証明書
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
①②の参加者は出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
③④の参加者は平成31年1月下旬に開催される危機管理セミナーに出席すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 6. 15[ショートプログラム]タイ・泰日工業大学:TNIサマープログラム2018

1.短期プログラム概要
プログラム名:TNIサマープログラム2018
主催団体:タイ・泰日工業大学
期 間:平成30年8月23日(木)~9月3日(月)
経 費:本学の推薦により参加費及び宿泊費は免除。派遣国までの渡航費、食費、交通費、旅行傷害保険料、その他費用は全額自己負担
(詳細は添付ファイルの資料を確認のこと)。
募集人員:2名
URL:http://www.tni.ac.th/web/tni2014-jp/
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を平成30年6月21日(木)正午までに教務係に提出する。
(1) 参加申込書
(2) 語学力を証明する資料(写し) ※参加申込書に記載したもの
(3) 参加希望理由書(学内用所定様式)
(4) 成績証明書
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
7月26日(木)18:30~開催される危機管理セミナーに出席すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 6. 6[ショートプログラム]韓国・延世大学校:韓国語学堂 3週間短期課程

1.短期プログラム概要
・プログラム名: 韓国語学堂 3週間短期課程
・主催団体:韓国・延世大学校(大学間学術交流協定校)
・期間:平成30年8月1日(水)~8月23日(木)
・URL:http://www.yskli.com/_jp/proc/p5.asp
2.申請方法
①参加希望者は、上記URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請する。
②参加希望者は、以下の書類を出発の1カ月前までに教務係に提出する。
参加希望理由書(所定様式)
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
7月26日(木)18:30~開催の危機管理セミナーに参加すること。
*詳細は、参加予定者に通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 5. 23[海外体験プログラム]アメリカ合衆国・US-Japan Forum:グローバルプロ養成プログラムおよびカリフォルニア・イノベーション研修

1.短期プログラム概要
プログラム名:
①グローバルプロ養成プログラム
②カリフォルニア・イノベーション研修
主催団体:US-Japan Forum
期 間:①平成30年8月23日(木)~9月22日(土) ②平成30年9月8日(土)~9月17日(月)
経 費:参加費(①約38万円、②約20万円。宿泊費込)、渡航費、食費、海外旅行保険費、ESTA申請費用、その他費用全額自己負担。
2申請方法  ※様式1~5はこちらからダウンロード。
参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
(1) 海外研修参加申込書(様式1)
(2) 参加希望理由書(様式2 + 学内用
(3) 承認書(「グローバルプロ養成プログラム」のみ)(様式3)
(4) 海外研修参加にかかる誓約書(様式4)
(5) 健康状態申告書(様式5)
(6) 成績証明書(学内選考用)
プログラムの詳細は添付ファイルおよび以下URL先を参照のこと。
http://www.usjapanforum.org/index.html
3.提出期限平成30年5月31日(木)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月下旬までに、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
プログラム①については奨学金が受給できない可能性がある(主催側の受入通知がJASSO奨学金事務手続きに間に合わない場合)ため、そのことを承知の上参加を検討すること。
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
8.その他
このプログラムについては日本-アメリカ間の航空券は主催側が手配。




30. 5. 22[海外体験プログラム]韓国・延世大学:韓国語学堂 3週間短期課程

1.短期プログラム概要
プログラム名:韓国語学堂 3週間短期課程
主催団体:韓国・延世大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月28日(火)~9月18日(火)
経 費:申込手数料(8万ウォン)、授業料(96.5万ウォン)、宿泊費(寄宿舎有)、渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請する(ただし、JASSO奨学金受給を検討している場合は6.を主催大学に確認し、間に合うように申請すること)。
http://www.yskli.com/_jp/proc/p5.asp
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限
平成30年5月31日(木)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月上旬~6月下旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:6月19日(火)〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 5. 22 [海外体験プログラム]オランダ・トゥウェンテ大学:CuriousU 2018

1.短期プログラム概要
プログラム名:CuriousU
主催団体:オランダ・トゥウェンテ大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月12日(日)~8月21日(火)
経 費:参加費(6月9日(土)までに申請すれば750ユーロ。食費含む)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他費用全額自己負担。
2申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請する。
www.utwente.nl/curiousu
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限 平成30年5月31日(木)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 5. 17  平成30年度COLABS特別派遣プログラム(アーヘン工科大学研究留学プログラム)学生募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。

応募書類の所定様式ウェブサイト

 
派遣開始月 事前連絡  応募書類提出
平成30年11・12月 5月18日(金)正午 5月21日(月)正午
平成31年1月 6月20日(水)正午 6月22日(金)正午
平成31年2月 7月19日(木)正午 7月23日(月)正午
平成31年3月 8月20日(月)正午 8月22日(水)正午




30. 5. 11[ショートプログラム]各種短期プログラム

1.短期プログラム概要
①プログラム名:The 10th UGM DREaM International Students Summer Program
• 主催団体:インドネシア・ガジャマダ大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年7月18日(水)~7月31日(火)
• URL:http://oia.ugm.ac.id/dream/
※概要は添付ファイルも参照のこと
②プログラム名:韓国語学堂 夏季特別課程
• 主催団体:韓国・延世大学校(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年6月25日(月)~8月1日(水)
• URL:https://www.yskli.com/_jp/proc/p4.asp
2.申請方法
①参加希望者は、上記URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請する。
②参加希望者は、以下の書類を出発の1ヶ月前までに教務係に提出する。
参加希望理由書(所定様式)
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 5. 10 平成30年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(二次募集)について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 平成30年6月18日(月)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

!注意!

応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:6月15日(金)17:00厳守)が必要です。




30. 5. 2「2018年夏実施短期海外研修(ファカルティレッドプログラム/FL)」 の募集について




30. 5. 2 2018年夏実施海外研修(スタディアブロードプログラム/SAP)の募集について




30. 4. 27[ショートプログラム]各種短期プログラム

1.短期プログラム概要
(1)プログラム名:Cultural and Language Immersion (CALI) Summer School
• 主催団体:イギリス・シェフィールド大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年6月17日(日)~7月14日(土)
• URL:https://www.sheffield.ac.uk/internationalpartnerships/cali
(2)プログラム名:①Taiwan Tea Culture、②Beer Brewing
• 主催団体:台湾・国立中興大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:①平成30年6月24日(日)~7月6日(金)②平成30年6月30日(土)~7月13日(金)
• 概 要:別添ファイルを参照のこと②は参加期間中20歳以上の学生のみ対象
(3)プログラム名:2019 Sogang International Summer Program
• 主催団体:韓国・西江大学校(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年6月25日(月)~7月20日(金)
• URL:http://summer.sogang.ac.kr/
(4)プログラム名:Summer Schools
• 主催団体:イタリア・トリノ工科大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年7月9日(月)~7月13日(金)或いは平成30年7月16日(月)~7月20日(金)
• URL:http://international.polito.it/courses/summer_schools
(5)プログラム名:NUS Global Citizen Conference (NGCC)
• 主催団体:シンガポール・シンガポール国立大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年7月15日(日)~7月21日(土)
• URL:https://www.nusgcc.com/
2.申請方法
①参加希望者は、上記URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
②参加希望者は、以下の書類を出発の1ヶ月前までに教務係に提出する。
参加希望理由書(所定様式)
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 4. 27[海外体験プログラム]フィンランド・オウル大学:サマースクール

1.短期プログラム概要
プログラム名:スカンジナヴィア研修2018
主催団体:フィンランド・オウル大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年9月4日(火)~9月18日(火)
対象者:英語での授業に参加可能である学部生および博士課程前期学生
(プログラムのレベルは学部生向けであるが、博士課程前期学生も参加可能)
経 費:参加費(1,300ユーロ。授業料、宿泊費、フィールドトリップ費、市内移動費込)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、添付ファイル及び以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
http://www.oulu.fi/scandinavianstudies/summerprogramme
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限 平成30年6月6日(水)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月上旬~6月下旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:7月20日(金)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
9.説明会開催
このプログラムの参加希望者は5月9日(水)18:30~19:30、附属図書館グローバル学習室で行われる「フィンランド サマープログラム説明会」に参加することを推奨。




30. 4. 25[海外体験プログラム]韓国・慶北大学:2018 Global Summer School (Japan)

1.短期プログラム概要
プログラム名:2018 Global Summer School (Japan)
主催団体:韓国・慶北大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月6日(月)~8月18日(土)
経 費:授業料は免除。宿泊費(300米ドル)、文化探訪費(500米ドル)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
http://en.knu.ac.kr/admission/summer03.htm
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限  平成30年5月7日(月)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 4. 25[海外体験プログラム]アメリカ合衆国・ミシガン州立大学:Global Summer School

1.短期プログラム概要
プログラム名:Global Summer School
主催団体:アメリカ合衆国・ミシガン州立大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年7月17日(火)~8月8日(水)(一部8月7日(火))
対象者:英語での授業に参加可能である学部生および博士課程前期学生
(プログラムのレベルは学部生向けだが、博士課程前期学生も参加可能)
経 費:参加費(3,800米ドル。授業料、宿泊費、朝昼食費、市内交通費込)、一部食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担
2.申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
http://vipp.isp.msu.edu/programsadmission/global-summer-school/
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限  平成30年5月2日(水)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~5回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:5月18日(金)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 4. 24[海外体験プログラム]台湾・国立清華大学:2018 NTHU Global Summer School1.
1.プログラム名:2018 NTHU Global Summer School
主催団体:台湾・国立清華大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月15日(水)~9月1日(土)
経 費:参加費(1,750米ドル。授業料(3コース参加の場合は追加で150米ドル)、宿泊費、イベント参加費込)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
http://oga.nthu.edu.tw/cont.php?id=176&lang=en
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出すること。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式) ※選択コース名を記載すること
3.提出期限 平成30年5月30日(水)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月上旬~6月下旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:6月19日(火)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 4. 24[海外体験プログラム]T.I.M.E.:Summer School 2018 “Sustainability and the Global Economy”

1.短期プログラム概要
プログラム名:T.I.M.E. Summer School 2018 “Sustainability and the Global Economy”
主催団体:T.I.M.E.(国際的大学間コンソーシアム)
期 間:平成30年7月2日(月)~7月13日(金)
経 費:本学学生は授業料免除。但し、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
(参加場所はハンガリー・ブタペスト、フランス・パリ、スペイン・マドリッドのうちから第3希望まで参加者が選択し、主催側が決定する。)
http://www.time-tess.eu/
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出すること。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限 平成30年5月1日(火)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~5回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたこと及び参加都市が分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:5月18日(金)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




 

30. 4. 24[海外体験プログラム]フィンランド・タンペレ工科大学:Tampere Summer School

1.短期プログラム概要
プログラム名:Tampere Summer School
主催団体:フィンランド・タンペレ工科大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月6日(月)~8月17日(金)
参加対象者:英語での授業に参加可能で2年生以上の学部および博士前期課程の学生
経 費:本学の推薦により授業料全額免除。宿泊費、特別プログラム費、渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
学内募集人員:2名
2.申請方法
参加希望者に係る以下の書類を提出期限までに教務係に提出すること。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式) ※選択コース名を記載すること
・英語能力証明書の写し(あれば)
※プログラムの詳細及び対象コースについては以下URL先を参照すること。
https://www.uta.fi/admissions/summer-school
3.提出期限 平成30年4月26日(木)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
学内選考に合格した参加希望者は各自で短期プログラムの参加申請を行う。短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月上旬~6月下旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:6月19日(火)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。




30. 4. 23  平成30年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者募集(二次) 説明会・体験談報告会ついて




30.4. 19[海外体験プログラム]中国・北京大学:The AEARU STEM Summer Camp Program 2018

プログラム:The AEARU STEM Summer Camp Program 2018
(コンピューターサイエンス・エンジニアリングを中心としたプログラム)
主催団体:中国・北京大学(大学間学術交流協定校)
期 間:選択するコースによる(平成30年7月2日~8月10日の間)。ただし、参加期間が8日間以上のものが対象。
参加対象者:英語での授業に参加可能でGPAが3.0以上の学生
経 費:本学の推薦により授業料全額、宿泊費一部(7月15日~28日の2名分まで)免除。宿泊費一部、渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
募集人員:4名
申請方法:以下の提出期限までに以下提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および対象コースについては添付ファイルを参照すること。
また各コースのシラバスは以下URL先のFrontier Coursesを参照のこと。
http://pkuiss.wiiyun.com/web/course_list.php?type=3&session=1#current_course
提出書類:(1) 成績証明書
(2) 参加希望理由書(所定様式)
※上記のシラバスを確認し、参加希望コースを第2希望まで記入すること。
(3) 英語能力証明書の写し
(4) 応募データ
※別添エクセルファイルに入力し教務係宛メール送信すること。
提出期限:平成30年4月25日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
 プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.4. 13[海外体験プログラム]韓国・延世大学:Yonsei International Summer School (YISS)

プログラム:Yonsei International Summer School (YISS)
主催団体:韓国・延世大学(大学間学術交流協定校)
期 間:①平成30年7月3日~8月9日
②平成30年7月3日~7月26日
経 費:申請費(100,000韓国ウォン)、授業料(3,000,000~3,600,000韓国ウォン)、フィールドトリップ費、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
申請方法:以下URL先を参照し主催大学宛申請期限・申請方法を各自でよく確認して申請手続きを行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。
http://summer.yonsei.ac.kr/home/
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式) ※参加予定コース名・期間を記載すること
提出期限:平成30年4月18日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 海外体験プログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~5回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
 プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.4. 13[海外体験プログラム]台湾・国立中央大学:2018 Chinese Learning Program in Summer

プログラム:2018 Chinese Learning Program in Summer
主催団体:台湾・国立中央大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月13日~8月26日
経 費:本学の推薦により授業料および宿泊費免除。但し、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
募集人員:2名
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細は添付ファイルを参照のこと。
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)
提出期限:平成30年4月18日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
 危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修した場合は履修できない。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能.

「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~5回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月下旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず 全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。




30.4. 13[海外体験プログラム]アメリカ合衆国・テンプル大学:Short-Term Programs

プログラム:Short-Term Programs
①Super-Intensive English
②Graduate Academic English
③American Culture at Temple University
主催団体:アメリカ合衆国・テンプル大学(大学間学術交流協定校)
期 間:①平成30年7月8日(日)~8月4日(土)
②平成30年7月23日(月)~8月17日(金)
③平成30年7月8日(日)~8月4日(土)
参加対象者:①③は全学生対象。②は大学院生のみ。
経 費:参加費(プログラムにより異なる)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:各プログラムの申請期限までに主催大学宛に申請手続きを各自でよく確認して行うと
同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。
https://ielp.temple.edu/programs/short-term
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
提出期限:平成30年4月18日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 海外体験プログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修するこ
とが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
 プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.4. 11[海外体験プログラム]ロシア・ノボシビルスク大学:Siberian Summer School

プログラム:Siberian Summer School
主催団体:ロシア・ノボシビルスク大学(大学間学術交流協定校)
期 間:プログラムにより以下の期間となる(対象プログラムは下記URL先を参照のこと)。
①平成30年7月1日~7月22日
②平成30年8月1日~8月22日
③平成30年8月13日~9月2日
④平成30年8月1日~8月15日(Business in Russia)
参加対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:申請費(50米ドル)、授業料(300米ドル。ロシア語コースも選択した場合はさらに200~280米ドル)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:4月24日(火)(④のみ5月14日(月))までに主催大学宛への申請手続きについて各自でよく確認して行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。
https://education.nsu.ru/summerschools/
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)※参加希望期間(①、②、③、④)を記入すること
提出期限:①参加希望者:平成30年4月19日(木)正午
②、③、④参加希望者:平成30年5月21日(月)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.4. 11[海外体験プログラム・ショートプログラム]オランダ・グローニンゲン大学:University of Groningen Summer Schools

プログラム:University of Groningen Summer Schools
主催団体:オランダ・グローニンゲン大学(大学間学術交流協定校)
期 間:選択プログラムによる。
参加期間が7月以降で8日間以上の場合は海外体験プログラム、それ以外の場合はショートプログラムとなる。
参加対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:参加費(プログラムにより異なる)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:各プログラムの申請期限までに主催大学宛に申請手続きを各自でよく確認して行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。http://www.rug.nl/summerschools
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式。海外体験用ショートプログラム用で異なる) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
提出期限:〇プログラム開始が7月中までのもの:平成30年4月19日(木)正午
〇プログラム開始が8月以降のもの:平成30年5月21日(月)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 海外体験プログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
 プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.4. 3[海外体験プログラム]中国・清華大学:Tsinghua International Summer School – Experiencing China

プログラム:Tsinghua International Summer School – Experiencing China
主催団体:中国・清華大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年7月16日~7月27日
経 費:本学の推薦により申請費・授業料・寮費等免除。但し、食費、渡航費、海外旅行保険費、査証申請費用、その他の費用は全額自己負担。
募集人員:2名
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。その後、学内審査で合格したもののみ各自主催大学宛申請手続きを行う。
※プログラムの詳細は以下URL先を参照のこと。
http://summer.tsinghua.edu.cn/
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)(3) 英語能力証明書の写し等(IELTS 6.5以上、TOEFL iBT 85以上、又は英語の授業を担当する本学教員が発行する左記と同等の英語力を有することの証明書)
提出期限:平成30年4月20日(金)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~5回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.4. 3[海外体験プログラム]オーストリア・INNES Institute Vienna:International Summer Schools

プログラム:International Summer Schools
主催団体:オーストリア・INNES Institute Vienna(大学間学術交流協定校Ge4の協定校)
期 間:プログラムにより異なる(平成30年7~8月開催分が対象)。
経 費:本学の推薦により授業料免除。但し、宿泊費、食費、ソーシャルプログラム参加費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
募集人員:4名
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。その後、学内での審査結果を留学生課から受取後、参加を希望するプログラムの締切までに各自で参加申請を行うこと。
※主催大学宛申請方法およびプログラムの詳細は以下URL先を参照のこと。
http://www.innesvienna.net/summer-schools.html#summer-schools
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)※参加を希望するプログラム名を記載すること。(3) 語学能力証明書の写し
提出期限:平成30年4月5日(木)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.3. 28[海外体験プログラム]韓国・高麗大学校:韓国語・韓国文化プログラム 短期集中課程

プログラム:韓国語・韓国文化プログラム 短期集中課程
主催団体:韓国・高麗大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:①夏1次:平成30年6月28日~7月25日
②夏2次:平成30年7月30日~8月17日
経 費:必須費用(①1,362,000ウォン、②1,152,000ウォン。入学金込)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細は添付ファイルおよび以下URL先を参照のこと。
https://klc.korea.ac.kr/
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式) ※参加希望期間(①あるいは②)を記入すること
提出期限:①平成30年3月30日(金)正午 ②平成30年4月16日(月)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、
学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.3. 28[海外体験プログラム]韓国・高麗大学校:2018 International Summer Program

プログラム:2018 International Summer Program
主催団体:韓国・高麗大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:①平成30年6月26日~8月2日
②平成30年6月26日~7月19日
経 費:授業料、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細は添付ファイルおよび以下URL先を参照のこと。
https://summer.korea.ac.kr:5000/all/src/main/main.php
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式) ※参加希望期間(①あるいは②)を記入すること
提出期限:平成30年3月30日(金)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。
但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.3. 28[海外体験プログラム]韓国・中央大学校:2018 International Summer Program

プログラム:2018 International Summer Program
主催団体:韓国・中央大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:①平成30年6月24日~7月21日
②平成30年7月31日~8月19日
参加対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:授業料、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担(協定校であるため、申請費・空港送迎費免除、授業料減額)。
申請方法:以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。同時に、主催大学宛への申請手続きについて各自でよく確認して行うこと。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。
http://oia.cau.ac.kr/
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式) ※参加希望期間(①あるいは②)を記入すること(3) 英語能力証明書の写し(あれば)
提出期限:①参加希望者:平成30年3月30日(金)正午
②参加希望者:平成30年4月16日(月)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。
但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.3. 28[海外体験プログラム]韓国・釜山大学校:2018 PNU Summer School

プログラム:2018 PNU Summer School
主催団体:韓国・釜山大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:①平成30年6月27日~7月25日
②平成30年7月26日~8月13日
参加対象者:学部1セメスター以上を修了した学生が対象
経 費:本学の推薦により申請費および授業料免除。宿泊費(①715,000ウォン、②560,000ウォン。食費込)、活動・フィールドトリップ費①515,000ウォン、②515,000ウォン)、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は全額自己負担。
申請方法:以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること(留学生課から連絡があるまで直接主催側宛に申請を行わないこと)。
※プログラムの詳細は別添ファイルおよび以下URL先を参照のこと。
http://international.pusan.ac.kr/international/14768/subview.do
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式) ※参加希望期間(①あるいは②)を記入すること
提出期限:①参加希望者:平成30年3月30日(金)正午
②参加希望者:平成30年4月11日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。
但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.3. 26[海外体験プログラム]台湾・国立政治大学:2018 NCCU International Summer School

プログラム:2018 NCCU International Summer School
主催団体:台湾・国立政治大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年7月6日オリエンテーション。それ以降の参加期間はプログラムの選択により異なる(開講期間:7月6日~8月3日)。
経 費:本学の推薦により授業料免除。但し、宿泊費、食費、エクスカージョン参加費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
募集人員:2名
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細は以下URL先を参照のこと。
・英語コース: http://nccuoic.nccu.edu.tw/summerschool/english/03class.php
・中国語習得コース:http://nccuoic.nccu.edu.tw/summerschool/english/donwload/CLC.pdf
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)
(3) 別添ファイルの”Application Form for 2018 NCCU International Summer School”
提出期限:平成30年3月29日(木)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。
但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2 点を履修の条件とする。
①平成29 年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30 年度第2 クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6 回開催される事前研修、及び
プログラム参加後に2 回行われる事後研修に全て出席すること(平成30 年5 月以
降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30 を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5 月下旬~6 月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.3. 26[海外体験プログラム]ロシア・ロシア国立高等経済学院 (HSE):International Summer University、Intensive Summer Language School

プログラム①International Summer University
②Intensive Summer Language School
主催団体:ロシア・ロシア国立高等経済学院 (HSE)(大学間学術交流協定校)
期 間:プログラムにより異なる。各種プログラム(平成30年6月20日~8月20日の間に開催)のうち8日間以上のものが対象となる。
経 費:参加費、宿泊費、渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:①International Summer University
4月8日(日)までに各人で主催側に直接応募を行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※主催大学宛応募方法及びプログラムの詳細は以下URL先を参照のこと。
https://www.hse.ru/international/summer
②Intensive Summer Language School
各人で主催側に直接応募を行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※主催大学宛応募方法及びプログラムの詳細は以下URL先を参照のこと。
https://www.hse.ru/en/rfl/ (対象となるのはIntensive Summer Language School)
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)※オンライン申請時に選択する参加希望プログラム名を全て記載するか、リストを添付すること。
提出期限:〇6月に開始するプログラム:平成30年3月29日(木)正午
〇7月以降に開始するプログラム:平成30年4月6日(金)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。

【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。
但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが履修の条件となる。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.3. 26[海外体験プログラム]韓国・忠南大学校:Summer Session for International Students

プログラム:Summer Session for International Students
主催団体:韓国・忠南大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年6月25日~7月27日
経 費:参加費(900米ドル。授業料、宿泊費、食費込み)、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:4月13日(金)までに各人で主催側に直接応募を行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※主催大学宛応募方法及びプログラムの詳細は別添ファイルおよび以下URL先を参照のこと。
http://cnuint.cnu.ac.kr/sub03_01_02_01
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)
提出期限:平成30年3月29日(木)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。
但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこ と。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授 業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~5回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.2. 23[海外体験プログラム]ドイツ・ゲッティンゲン大学:Summer School “Form-Meaning Mismatches in Natural Language”

プログラム:Summer School “Form-Meaning Mismatches in Natural Language”
主催団体:ドイツ・ゲッティンゲン大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年7月30日~8月10日
参加対象者:言語学専攻あるいは言語学に興味があり英語に堪能である大学院生
経 費:参加費(授業料等)、宿泊費、渡航費一部を主催側が負担。その他必要経費(渡航費の残り、食費、海外旅行保険費、その他雑費)は自己負担。
申請方法:2月28日(水)までに各人で主催側に直接応募を行い、合格通知を受け取った後、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。

提出書類: (1) 成績証明書 (2) 参加希望理由書(所定様式)
提出期限:平成30年4月13日(金)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。
但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
 このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修する
ことが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を
履修していないことが履修の条件となる。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
 平成27年7月16日付教留海教育・学生支援部長通知「学生教育研究災害傷害保険付
帯海外留学保険の加入について(通知)」(配信番号:15072178)により通知したとおり、このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
 プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。




30.1. 5平成30年度「カリフォルニア大学バークレー校Visiting Student Researcher Program」について

受入身分

①Visiting Student Researcher:UCBで研究を中心に行い、授業は聴講または数科目のみ履修(有料)

②Concurrent Enrollment:UCBで授業履修(有料)を行う

※希望者は、申請方法、申請期限、必要経費等の詳細を、ウェブサイトにて確認の上、直接申請してください。




29.12. 27[ショートプログラム]中国・浙江大学:”Entrepreneurship in China and B&R” International Summer School

プログラム:”Entrepreneurship in China and B&R” International Summer School
主催団体:中国・浙江大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年6月14日~7月2日
参加対象者:ビジネスや経済の基本的知識があり、英語に堪能である学生。
経 費:授業料免除。ただし、申請費用600人民元、宿泊費(二人部屋)4,000人民元、訪問・活動費2,200人民元(以上大学宛支払費用計6,800人民元(約118,000円))、食費、渡航費、中国査証発行費、海外旅行保険費、現地健康保険費、週末のオプショナルツアー、その他雑費は自己負担。
申請方法:提出期限までに下記提出書類教務係に提出すること。その後、学内での審査結果を留学生課から受取後、平成30年3月30日(金)までに各自浙江大学宛に参加申請(resumé提出を含む)を行うこと。
提出書類: (1) 成績証明書、(2) 参加希望理由書(所定様式)、(3) 語学能力証明書の写し
提出期限:平成30年2月16日(金)正午
危機管理:➢参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入することが義務付けられる。
➢出発前に指定の危機管理セミナーの動画を必ず視聴し、レポートを提出すること。
注意事項:プログラム期間が本学の授業期間と重なるため、本学の学習に支障をきたさないよう
学生本人の責任において参加すること。
※プログラムの詳細は別添パンフレット及び以下URL先を参照のこと。
http://www.cma.zju.edu.cn/en/programs/index.aspx?TypeID=11




29.12. 18[ショートプログラム]アメリカ合衆国・US-Japan Forum:グローバルプロ基礎コース

プログラム:グローバルプロ基礎コース
主催団体:アメリカ合衆国・US-Japan Forum
期 間:平成30年2月19日~2月26日
経 費:現地研修費用約200,000円(宿泊費、現地交通費、会場費、受講料含む)(ホテルは相部屋)、渡航費(主催側が手配。別途自己負担)、食費、ESTA 申請費、海外旅行保険費、その他雑費(全て自己負担)。
申請方法:平成29年12月25日(月)正午までに下記提出書類を教務係に提出すること。
提出書類:所定様式

(1) 海外研修参加申込書(様式1)
(2) 参加希望理由書(様式2 + 学内用)
(3) 海外研修参加にかかる誓約書(様式4)
(4) 健康状態申告書(様式5)
(5) 成績証明書(学内選考用)
危機管理:➢参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日まで
を補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入することが
義務付けられる。
➢参加予定者は危機管理セミナーの参加が義務付けられる(参加できない場合は動画
視聴及びレポート提出)。
(日時:1月25日18:30-19:30、場所:川内キャンパスA棟A200




29.12. 13[ショートプログラム]中国・上海交通大学:2018 SJTU Summer Programs

申請希望者は、直接応募するとともに、平成30年5月31日(木)までに参加希望理由書(ショートプログラム)を留学生課海外留学係宛て提出(メール送信可)してください。

留学生課海外留学係 E-mail: sab_query@grp.tohoku.ac.jp




29. 12. 6[ショートプログラム]ドイツ・ドルトムント工科大学:16th International Summer Program ISP 2018

プログラム:16th International Summer Program ISP 2018
主催団体:ドイツ・ドルトムント工科大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年6月2日~8月10日
経 費:本学の推薦により授業料が免除。ただし、サービスパッケージ料1,650ユーロ(宿泊費、健康保険、公共交通機関のチケット、文化体験プログラム・フィールドトリップ費、ドルトムント空港又は駅からの送迎費が含まれる)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。その後、学内での審査結果を留学生課から受取後、平成30年2月15日(木)までに各自ドルトムント工科大学宛に参加申請を行うこと。
提出書類: (1) 成績証明書 (2) 参加希望理由書(所定様式)(3) 語学能力証明書の写し
提出期限:平成30年1月15日(月)正午
危機管理:➢参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日まで
を補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
➢出発前の危機管理セミナーの動画の視聴。
注意事項:プログラム期間が本学の授業期間と重なるため、本学の学習に支障をきたさないよう
学生本人の責任において参加すること。
※プログラムの詳細は別添パンフレット及び以下URL先を参照のこと。
http://www.summerprogram.tu-dortmund.de




29. 12. 1平成30年度学術交流協定に基づくGE3加盟校(一次募集)への派遣交換留学生の募集について

応募書類提出期限:平成29年12月14日(木)正午

応募書類提出先 :教務係




29. 11. 8[ショートプログラム]オーストリア・ウィーン大学:univie: summer schools 2018

申請希望者は、直接応募するとともに、平成30年5月31日(木)までに参加希望理由書(ショートプログラム)を留学生課海外留学係宛て提出(メール送信可)してください。

1. プログラム名:Scientific World Conceptions
・開催時期:平成30年7月2日~13日
・応募要領:以下のURL先を参照し平成30年1月31日(水)までに直接応募してください。
http://www.univie.ac.at/ivc/SWC/

2. プログラム名:International and European Studies
(European Studies & German Language Courses)
・開催時期:平成30年7月14日~8月11日
・応募要領:以下のURL先を参照し平成30年4月30日(月)までに直接応募してください。
http://shs.univie.ac.at/shs

留学生課海外留学係 E-mail: sab_query@grp.tohoku.ac.jp




29. 11. 2イギリス留学説明会開催(11/22)

対象:全学生
日時:平成29年11月22日(水) 12:00-12:45
場所:川内北キャンパス 講義棟A棟1階A101教室




29. 11. 2[ショートプログラム]アメリカ合衆国・テンプル大学:American Culture at Temple University

申請希望者は、直接応募するとともに、平成29年12月18日(月)までに参加希望理由書(ショートプログラム)を留学生課海外留学係宛て提出(メール送信可)してください。

 

留学生課海外留学係 E-mail: sab_query@grp.tohoku.ac.jp

なお、応募要領等は下記URLよりご覧ください。
https://ielp.temple.edu/programs/short-term




29. 11. 2[海外体験・ショートプログラム]台湾・国立台湾大学:NTU Spring+

プログラム

1.【海外体験プログラム】
①Chinese Language & Culture Program
②Research & Culture
2.【ショートプログラム】Science & Culture Program
主催団体:台湾・国立台湾大学(大学間学術交流協定校)
1.【海外体験プログラム】①②共
期 間:平成30年3月1日~3月25日
経 費:申請費200米ドル、プログラム費1,860米ドル、宿泊費(希望者は主催側が用意)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
申請方法:下記提出書類を教務係へ提出すること。その後、学内選考結果通知を受けて、主催団体へ直接オンライン申込み。
提出書類:参加希望理由書(海外体験プログラム)、成績証明書
提出期限:平成29年11月28日(火)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
 危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 海外フィールドワーク履修希望者に対して支給する可能性があります。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要があります(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【海外フィールドワーク履修】
 出発前に3~4回開催される危機管理セミナーを含む事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年1月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
【海外旅行保険】
このプログラムに参加する場合は、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。
2.【ショートプログラム】Science & Culture Program
期 間:平成30年4月29日~5月6日
経 費:申請費200米ドル、プログラム費1,300米ドル、宿泊費(希望者は主催側が用意)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
申請方法:平成30年2月10日(日)までに申請者が直接主催団体へオンライン申込するとともに、下記書類を平成30年2月28日(水)までに留学生課海外留学係あて提出。
提出書類:参加希望理由書(ショートプログラム)
危機管理:➢参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
➢出発前の危機管理セミナーの動画の視聴。
※プログラムの詳細は別添資料及び以下URLを参照のこと。
http://oiasystem.ntu.edu.tw/summer/course/index/season/1/

 




29. 11. 2[海外体験プログラム]台湾・国立台湾大学:2018 Innovation, Entrepreneurship & Sustainability Spring Program

プログラム:2018 Innovation, Entrepreneurship & Sustainability Spring Program
主催団体:台湾・国立台湾大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年3月6日~3月23日
経 費:申請費200米ドル+プログラム費1,860米ドル(授業料、教材費、空港送迎費、イベント・会社訪問・フィールドトリップ費込)+(希望者のみ)宿泊費650米ドル
その他の経費(食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費)についても自己負担。
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。その後、学内での審査結果を留学生課から通知する。
提出書類:参加希望理由書、成績証明書
提出期限:平成29年12月5日(火)正午
備 考:【プログラム参加条件】
 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
 危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
 海外フィールドワーク履修希望者に対して支給する可能性があります。但し、JASSO による支給対象の基準を満たしている必要があります(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【海外フィールドワーク履修】
 出発前に3~4回開催される危機管理セミナーを含む事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年1月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
【海外旅行保険】
このプログラムに参加する場合は、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。




29. 11. 1[ショートプログラム]韓国・中央大学校:CAU 2017 International Winter Program

プログラム:CAU 2017 International Winter Program
主催団体:韓国・中央大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年1月18日~2月3日
経 費:プログラム費900,000ウォン(約807米ドル)、(希望者のみ)宿泊費224,000ウォン(約200米ドル)、その他の経費(食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費)
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。その後、学内での審査結果を留学生課から受取後、各自中央大学校宛に参加申請を行うこと。
提出書類:参加希望理由書(ショートプログラム所定様式)、成績証明書
提出期限:平成29年11月13日(月)正午
危機管理:➢参加予定者は出発前に治療・救援費用を3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
➢出発前の危機管理セミナーの動画の視聴。




29. 11. 1[ショートプログラム]韓国・忠南大学校:2017 CNU WILL (Winter for International Learners & Leaders)

プログラム:2017 CNU WILL (Winter for International Learners & Leaders)
主 催 団 体:韓国・忠南大学校(大学間学術交流協定校)
期      間:平成 30 年 1 月 18 日~1 月 31 日
経      費:申請費 100 米ドル、プログラム費 400 米ドル(学内宿泊費、食費込み)、その他の経費(渡航費、海外旅行保険費、その他雑費)
希望者のみオプショナルフィールドトリップ費(スキーキャンプ 150 米ドル、慶州ツアー100 米ドル)
申 請 方 法:提出期限までに下記提出書類を教務係へ提出すること。その後、学内での審査結果を留学生課から受取後、12 月 1 日(金)までに各自忠南大学校宛に参加申請を行うこと(別添パンフレット上と申請期限が異なる)。
提 出 書 類:参加希望理由書(ショートプログラム所定様式) 、成績証明書
提 出 期 限:平成 29 年 11 月 7 日(火)正午
危 機 管 理:➢参加予定者は出発前に治療・救援費用 3 千万円以上かつ出発日から帰国日まで を補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
➢出発前の危機管理セミナーの動画の視聴。




29. 8.10 平成30年度派遣交換留学候補者の募集(カリフォルニア大学大学院)について
希望者はオンライン先行登録を行ってください。
また、別途10月上旬頃に周知される募集要項により申請を行ってください。
先行登録期限: 平成 29 年 9 月 15 日(金)




29. 8. 8インドネシア・ガジャマダ大学:心理学短期コース
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




29. 6. 26海外大学院留学説明会
本学卒業後(本研究科修了後)海外大学院への留学を考えている学生対象の説明会です。




29. 6. 19インドネシア・ガジャマダ大学:DREaM 2017
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




29. 6. 5 タイ・泰日工業大学:TNIサマープログラム2017参加者募集について
プログラム:TNI サマープログラム
主催団体:タイ・泰日工業大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成 29 年 8 月 23 日~9 月 1 日
経 費:プログラム費、宿泊費、一部朝食が免除。その他食費、現地交通費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
募集人数:全学から2 名
申請方法:下記提出書類を教務係へ提出すること。その後に、学内選考結果通知を受けて、主催団体へ直接オンライン申込み。
提出書類:
・参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
・成績証明書
提出期限:平成29年6月12日(月) 12:30厳守
備 考:【プログラム参加条件】
・書類・面接選考(留学生課が必要により実施する)に合格すること。
・全ての事前・事後研修に参加すること。また、研修は全て日本語で行われるため、それらを理解する十分な日本語能力を持つこと。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・海外フィールドワーク履修希望者に対して支給する可能性があります。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要があります。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))
【事前・事後研修】
・出発前に 3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全ての事前研修に出席すること。
(平成 29 年 7 月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。




29. 5. 19 2017年夏実施海外研修(ファカルティレッドプログラム/FL)の募集について




29. 5. 19 2017年夏実施海外研修(スタディアブロードプログラム/SAP)の募集について




29. 5. 19 US-JAPAN FORUM 「カリフォルニア・イノベーション研修」および「グローバルプロ養成プログラム」参加者募集について
プログラム:
①カリフォルニア・イノベーション研修
②グローバルプロ養成プログラム
主催団体: US-JAPAN FORUM
期 間:
①平成 29 年 9 月 9 日~9 月 18 日
②平成 29 年 8 月 23 日~9 月 23 日
経 費:
①現地研修費用約 200,000 円(宿泊費、現地交通費、会場費、受講料含む)(ホテルは相部屋・朝食付き)
②現地研修費用約 380,000 円(宿泊費、現地交通費、会場費、通信費、受講料含む)(ホテルは相部屋・朝食付き)
①・②共に上記に加え、食費(昼食・夜食)、渡航費、ESTA 申請費、海外旅行保険費、その他雑費(全て自己負担)
提出書類:本プログラム所定の様式はこちらからダウンロードしてください。
(1) 海外研修参加申込書(様式1)
(2) 参加希望理由書(様式2)
(3) 承認書(「グローバルプロ養成プログラム」のみ)(様式3)
(4) 海外研修参加にかかる誓約書(様式4)
(5) 健康状態申告書(様式5)
(6) 成績証明書(学内選考用)
(7)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:平成29年5月29日(月) 17:15厳守
【プログラム参加条件】
・書類・面接選考(留学生課が必要により実施する)に合格すること
・全ての事前・事後研修に参加すること。また、研修は全て日本語で行われるため、それらを理解する十分な日本語能力を持つこと。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・海外フィールドワーク履修希望者に対して支給する可能性があります。但し、JASSO による支給対象の基準を満たしている必要があります(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【事前・事後研修】
・出発前に 3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全ての事前研修に出席すること。(平成 29 年 7 月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。




29. 5. 19オーストラリア国立大学:Mobilising Research (A Global Summer Program)参加者募集について
参加希望者は、以下のとおり直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。
①募集案内を確認
②Application Formを完成し、直接Eメールで以下の宛先に5月31日(水)の午後11時までに送信
・宛先:ANU GSP Team
・Eメールアドレス:gsp.anu.iaru@anu.edu.au




29. 5. 19 ショートプログラム等の参加者案内について
本学の大学間学術交流協定校から、下記の各種ショートプログラム等に係る参加者募集案内がありました。
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。

・cfaed Summer School Dresden Microelectronics Academy (DMA)
主な対象分野:理・工学系
URL:https://cfaed.tu-dresden.de/dma-welcome

・Summer 2017 Global Experience & Training (GET) Initiative
主な対象分野:理・工・医学系
URL:https://p.widencdn.net/idgvpo/GET_Opportunity_one_pager_Temple

・The 2017 National Tsing Hua University Global Summer School (NTHU GSS)
主な対象分野:指定無し
URL:http://oga.nthu.edu.tw/cont.php?id=169&lang=en

・T.I.M.E. Summer School-Sustainability and the Global Economy
主な対象分野:理・工・建築・経済・経営学系
URL:http://web2.fbe.itu.edu.tr/tess/About

・Summer School ICT 2017
主な対象分野:理・工学系
URL:http://international.polito.it/courses/summer_schools




29. 4. 25 台湾・国立成功大学:2017 NCKU International Summer School参加者募集について
プログラム: 2017 NCKU International Summer School
主催団体: 台湾・国立成功大学(大学間学術交流協定校)
期間: 平成 29 年 7 月 20 日~8 月 4 日
経費: 授業料(750 ドル)が本学の推薦により2名まで免除となる。ただし、宿泊費(160 ドル)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:平成29年4月27日(木) 12:30厳守
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり。
なお、授業料免除を希望しない場合は 6 月 21 日(水)(Early-Birdなら 5 月 31 日(水))までに別添資料と以下のウェブサイトを参照し各自申し込むこと。
http://summerschool.web2.ncku.edu.tw/bin/home.php




29. 5. 12 平成29年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(二次募集)について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 平成29年6月23日(金)17:15(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

!注意!

応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:6月16日(金)17:00厳守)が必要です。




29. 4. 25  平成29年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(二次募集)説明会について




29. 4. 25 2017年度ロシアミッション学生交流事業の参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、応募した旨を教務係に報告してください。




29. 4. 25 台湾・国立成功大学:2017 NCKU International Summer School参加者募集について
プログラム: 2017 NCKU International Summer School
主催団体: 台湾・国立成功大学(大学間学術交流協定校)
期間: 平成 29 年 7 月 20 日~8 月 4 日
経費: 授業料(750 ドル)が本学の推薦により2名まで免除となる。ただし、宿泊費(160 ドル)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:平成29年4月27日(木) 12:30厳守
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり。
なお、授業料免除を希望しない場合は 6 月 21 日(水)(Early-Birdなら 5 月 31 日(水))までに別添資料と以下のウェブサイトを参照し各自申し込むこと。
http://summerschool.web2.ncku.edu.tw/bin/home.php




29. 4. 25 台湾・国立中央大学:2017 Summer Program in Taiwan参加者募集について
プログラム:2017 Summer Program in Taiwan
主催団体:台湾・国立中央大学(大学間学術交流協定校)
期間:平成 29 年 8 月 13 日~8 月 27 日
経費:本学推薦により2 名(全学)までプログラム参加費(1,200 米ドル。授業料、フィールドトリップ費、宿泊費)免除。食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費が自己負担となる。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限:平成29年5月1日(月) 12:30厳守
備 考
【プログラム参加条件】
・全ての事前・事後研修に参加すること。また、研修は全て日本語で行われるため、それらを理解する十分な日本語能力を持つこと。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・海外フィールドワーク履修希望者に対して支給する可能性があります。但し、JASSO による支給対象の基準を満たしている必要があります(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【事前・事後研修】
・出発前に 3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全ての事前研修に出席すること。(平成 29 年 7 月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。




29. 4. 21 フィンランド・オウル大学:スカンジナヴィア研修2017参加者募集について
プログラム:スカンジナヴィア研修 2017
主催団体:フィンランド・オウル大学(大学間学術交流協定校)
期間:平成 29 年 8 月 29 日~9 月 14 日
経費:プログラム参加費 1,300 ユーロ(授業料、宿泊費、フィールドワーク代)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費が自己負担となる
提出書類:
参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限:平成29年6月7日(水) 12:30厳守
備 考
【プログラム参加条件】
・主催団体へ直接申込(期限:6 月 2 日(金))を済ませ、主催団体による選考の結果、合格となった者のみ海外体験プログラムに参加可能となる(申し込む場合はオウル大学からの「志望動機」の作成要領も参照して志望動機を作成した上、申し込むこと)。
・ 全ての事前・事後研修に参加すること。また、研修は全て日本語で行われるため、それらを理解する十分な日本語能力を持つこと。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・海外フィールドワーク履修希望者に対して支給する可能性があります。但し、JASSO による支給対象の基準を満たしている必要があります(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【事前・事後研修】
・出発前に 3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全ての事前研修に出席すること。(平成 29 年 7 月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・ 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること
【その他】
・オウル大学による説明会が以下の日程・場所で行われますので、研修の参加を希望している学生は積極的に参加するようにしてください。
・日時:平成 29 年 5 月 19 日(金)18:30~19:30
・場所:東北大学川内北キャンパス講義棟 A 棟 A101




28. 4. 21  東北大学留学フェア2016 ~海外留学応援月間~




28. 4. 21  東北大学グローバルラーニングセンタ―主催2017年4・5月開催 留学説明会・イベント情報
*リンク先の内容は随時更新されます。




29. 4. 14 台湾・国立中興大学 Chinese Summer School参加者募集について
プログラム:Chinese Summer School
主催団体:台湾・国立中興大学(大学間学術交流協定校)
期間:平成29年8月7日~8月25日
経費:授業料は本学推薦により免除(対象人数:若干名)。宿泊費(男子:約2,500元、女子:約3,400元。シェアルーム。入寮必須)、食費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:平成29年4月20日(木) 12:30厳守提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限:平成29年4月20日(木) 12:30厳守
備考:海外体験プログラム参加者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
ただし、受給には、①日本国籍を有すること、または日本での永住権をもつこと、②成績基準 ③本学の定めた事前研修(4~5回)、事後研修(2日)への参加、④指定保険会社への海外旅行保険の加入 などの要件があります。奨学金受給条件に関する詳細は留学生課に確認のこと。
・留学生課による書類・面接選考あり。
・事前・事後研修は全て日本語で行われるため、それらを理解する十分な日本語能力を持つことがプログラム参加条件です。
・出発前に3~4回開催される危機管理セミナーを含む全ての事前研修に出席すること。(平成29年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
・事前研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。




29. 4. 14 スウェーデン王立工科大学:Big Data Analytics、又はInternet of Things & Business Transformation参加者募集について
プログラム:Big Data Analytics、又はInternet of Things & Business Transformation
(情報科学に精通した学生を対象としたプログラム)
主催団体:スウェーデン王立工科大学(大学間学術交流協定校)
期間:平成29年8月6日~8月19日
経費:授業料免除。但し、参加費750ユーロ(宿泊費、旅費を含まない)、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。希望者はシェアルームで12泊250ユーロで宿泊できる可能性あり。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限:平成29年4月19日(水) 12:30厳守
募集人数:2名 (全学)
備考:海外体験プログラム参加者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
ただし、受給には、①日本国籍を有すること、または日本での永住権をもつこと、②成績基準 ③本学の定めた事前研修(4~5回)、事後研修(2日)への参加、④指定保険会社への海外旅行保険の加入 などの要件があります。奨学金受給条件に関する詳細は留学生課に確認のこと。
・留学生課による書類・面接選考あり。
・事前・事後研修は全て日本語で行われるため、それらを理解する十分な日本語能力を持つことがプログラム参加条件です。
・出発前に3~4回開催される危機管理セミナーを含む全ての事前研修に出席すること。(平成29年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
・事前研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。
・プログラムの詳細は以下のウェブサイト又は別添パンフレットを参照してください。
(但し、上記2つのプログラムのみ対象)
https://www.eitdigital.eu/eit-digital-academy/summer-schools/




29. 4. 7 イギリス留学説明会について




29. 4. 7  平成29年度東北大学短期共同研究留学生交流プログラム・アーヘン工科大学研究留学プログラムの募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。
*5/12追加:
所定様式の変更の通知がありましたので、
変更後も含めた応募書類様式を全て次のとおり掲載します。

留学生候補者調書
申請様式(改訂版)
学業成績評価係数計算書
受入承諾書(改訂版)
誓約書
派遣開始月 事前連絡  応募書類提出
平成29年10・11月 4月26日 5月2日(火)17:15
平成29年12月 5月23日 5月25日(木)17:15
平成30年1月 6月23日 6月26日(月)17:15
平成30年2月 7月21日 7月24日(月)17:15
平成30年3月 8月23日 8月25日(金)17:15
 




29. 3. 28中国(香港)・PGSO Summer Camp 2017参加者募集について
プログラム: PGSO Summer Camp 2017
主催団体: 中国(香港)・香港科学技術大学(大学間学術交流協定校)
期 間: 平成 29 年 8 月 1 日~8 月 12 日
経 費:プログラム費 7,750 香港ドル(授業料、ワークショップ費、訪問授業費、学外授業料、宿泊費を含む)食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
申請方法:下記提出書類を申請者が直接留学生課海外留学係あて提出するとともに、主催団体へ直接以下ウェブサイトよりオンライン申し込み
https://pg.ust.hk/sc2017-jp
提出書類:参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)




29. 3. 28台湾・国立中正大学:2017 International Summer School参加者募集について
プログラム: 2017 International Summer School
主催団体: 台湾・中正大学(大学間学術交流協定校)
期 間: 平成 29 年 8 月 6 日~8 月 19 日
経 費: 申請費(150 米ドル)免除の可能性あり(1 名まで)。プログラム費(850 米ドル)、申請費(150 米ドル※全額免除者除く)、宿泊費(100~400 米ドル)、台湾入国許可申請費(100 米ドル)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限:平成29年4月4日(火) 12:30厳守
備考:留学生課による書類選考あり




29. 3. 21 ロシア連邦文部科学省・ロシア連邦交流庁主催第7回ロシア語学短期留学プログラムの参加者募集について
応募用紙
参加希望者は直接応募の上、応募した旨を教務係に報告してください。




29. 3. 6フランス・レンヌ第2大学:Summer program 2017
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




29. 3. 6台湾・国立中央大学:2017 Chinese Language & Culture Immersion in Taiwan参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




29. 2. 21韓国・中央大学校:CAU 2017 International Summer Program参加者募集について
プログラム:CAU 2017 International Summer Program
主催団体:韓国 ・中央大学校 (大学間学術交流協定校)
期間:プログラムにより異なる。
経費:
セッション 1:プログラム費 1,392 米ドル(申請費、授業料、空港送迎が含まれる)
セッション 2:プログラム費 1,030 米ドル( 米ドル(申請費、授業料、空港送迎が含まれる)
ただし、 食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:平成29年4月20日(木) 12:30厳守
募集人数:若干名
備考:
・留学生課による書類・面接選考あり。
・書類・面接選考に合格した場は、学生本人が直接オンライン申請をすること。
・プログラム期間が本学の授業と重なる場合は、本学の学習に支障をきたさないよう学生本人の責任において参加すること。
・海外旅行保険は「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険」にすること。
・大学寮に滞在する場合は、TBテストを受けること。




29. 2. 9オーストリア・INNES Vienna Summer Schools参加者募集について
プログラム: INNES Vienna Summer Schools
※ コースにより、(1) 海外体験プログラムとして扱うものと、(2) ショートプログラムとして取り扱うものがある。
主催団体: オーストリア・INNES(大学間学術交流協定校)
(1) 海外体験プログラム
対象コース: Ecumenopolis: Researching And Representing Contemporary and Future Urbanism
期間: 平成 29 年 8 月 21 日~9 月 1 日
経費: 授業料 800 ユーロ(授業料免除・割引の可能性あり)
申請方法: 下記提出書類を教務係まで提出。留学生課による書類・面接選考に合格した場合は、平成 29 年 3 月 28 日(火)までに直接オンライン申請を済ませること。
提出書類:
(1) 成績証明書(学部1年から現在まで)
(2)参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限:平成29年3月7日(火) 12:30厳守
備考:
・ 海外体験プログラム参加者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
・留学生課による書類・面接選考あり
・「海外フィールドワーク」履修希望者は、出発前に 3~4 回開催するオリエンテーション全てに出席すること(平成 29 年 6/7 月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・研修日時は、プログラム参加確定後に、確定次第留学生課より学生本人に通知。

(2) ショートプログラム
対象コース: 以下を除く全コース
・Ecumenopolis: Researching And Representing Contemporary and Future Urbanism
期間: プログラムにより異なる
経費: プログラムにより異なる(授業料免除・割引の可能性あり)
申請方法: 下記提出書類を教務係まで提出。留学生課による書類・面接選考に合格した場合は、平成 29 年 3 月 28 日(火)までに直接オンライン申請を済ませること。
提出書類:
(1) 成績証明書(学部1年から現在まで)
(2) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:平成29年3月7日(火) 12:30厳守
備考:
・International Student Sailing Week-Cross cultural Team Building & Sailing Skills Program は、授業料免除・割引の対象ではありません。参加を希望する場合は、直接応募するとともに参加希望理由書を教務係を通じて留学生課海外留学係あて提出。
・留学生課による書類・面接選考あり




29. 2. 7韓国・延世大学校:Yonsei International Summer School (YISS)参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




29. 2. 2韓国・忠南大学校:Summer Session for International Students及びGRASP CNU参加者募集について
プログラム: Summer Session for International Students
主催団体: 韓国・忠南大学校(大学間学術交流協定校)
期間: 平成 29 年 6 月 21 日~平成 29 年 7 月 28 日
経費: プログラム費 700 米ドル(授業料、宿泊費、食費、フィールドトリップ、文化体験費)、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
(3) 申請用紙(所定様式)
(4) 在籍証明書
(5) 推薦状
(6) 残高証明書(1500 米ドル以上)
(7) パスポートのコピー(カラー)
(8) 証明写真(3.5 ㎝×4.5cm)
※(1)、(3)~(6)は英文により作成すること。
提出期限:平成29年3月1日(水) 12:30厳守
募集人数: 若干名
備考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・ プログラム期間が本学の授業期間と重なる場合は、本学の学習に支障をきたさないよう学生本人の責任において参加すること。
・ 海外旅行保険は「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険」にすること。

(2)
プログラム:GRASP CNU
主催団体:韓国・忠南大学校(大学間術交流協定)
期間:平成 29 年 8月 7日~平成 29 年 8月 18 日
経費:プログラム費 400 米ドル(授業料、 宿泊費、食費、フィールドトリップ、文化体験費)、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
(3) 申請用紙(所定様式)
(4) 在籍証明書
(5) 推薦状
(6) 残高証明書( 1500 米ドル以上) 米ドル以上)
(7) パスポートのコピ(カラ) パスポートのコピ(カラ)
(8) 証明写真( 3.5 3.5㎝× 4.5cm 4.5cm 4.5cm)
※(1) 、(3)~(6) は英文 により作成 すること。
提出期限:平成29年3月21日(火) 12:30厳守
募集人数:若干名
備考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・プログラム期間が本学の授業期間と重なる場合は、本学の学習に支障をきたさないよう学生本人の責任において参加すること。
・ 海外旅行保険は「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険」にすること。




29. 1. 31台湾・国立政治大学:NCCU International Summer School参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




29. 1. 31韓国・ソウル大学校:2017 AEARU International Summer Institute 参加者募集について
プログラム: 2017 AEARU International Summer Institute
主催団体: 韓国・ソウル大学校(大学間学術交流協定校)
期間: 2017.6.28-2017.7.29
経費: 本学の推薦により 2 名まで授業料 3200 米ドルが免除。宿泊費 800 米ドル及び渡航費は本学が負担。フィールドトリップ 260 米ドル、食費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:平成29年2月13日(月) 12:30厳守
募集人数: 2 名
備 考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・プログラム期間が本学の授業期間と重なる場合は、本学の学習に支障をきたさないよう学生本人の責任において参加すること。
・ 海外旅行保険は「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険」に付帯海学にすること。




29. 1. 25ドイツ・ゲッティンゲン大学: Summer Schools 2017参加者募集について
プログラム参加費は無料です。参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




29. 1. 25タイ・泰日工業大学:TNI Cross Culture Program 2017参加者募集について
プログラム: TNI Cross Culture Program 2017
主催団体: タイ・泰日工業大学(大学間学術交流協定校)
期間: 平成 29 年 3 月 20 日~平成 29 年 3 月 31 日
経費: 参加費 8000 バーツ(約 25,700 円)、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
(3) 参加申込書(所定様式)
※参加申込書は、エクセルのまま(PDF化せず)、データで提出すること。
提出期限:平成29年2月7日(火) 12:30厳守
募集人数: 若干名
備考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・ 書類・面接選考に合格した後、平成 29 年 3 月 7 日(火)までに、フライトスケジュールのコピー、パスポートのコピーを海外留学係宛て提出すること。
・ 海外旅行保険は「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険」に付帯海学にすること。




29. 1. 17韓国・高麗大学校:短期集中課程参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




29. 1. 17国立台湾大学:2017 Summer+ Program参加者募集について
プログラム: 2017 Summer + Program
※ コースにより、(1) 海外体験プログラムとして扱うものと、(2) ショートプログラムとして取り扱うものがある。
主催団体: 台湾・国立台湾大学(大学間学術交流協定校)

(1) 海外体験プログラム
対象コース: Natural Science:+N1 Biotechnology
期 間: 平成29年8月13日~8月26日
経 費: 1,400 米ドル
申請方法:
期限までに応募書類を教務係へ提出すること。
参加確定後は、下記 URL より主催団体へ直接オンライン申込をすること。
http://oiasystem.ntu.edu.tw/summer/course/index/season/2
提出書類:
(1) 成績証明書(学部1年から現在まで)
(2)参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限:平成29年3月29日(水) 12:30厳守
備考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・「海外フィールドワーク」履修希望者は、出発前に 3~4 回開催するオリエンテーション全てに出席すること(平成 29 年 6~7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・ 研修日時は、プログラム参加確定後に、確定次第学生本人に通知。

(2) ショートプログラム
対象コース: 以下を除く全コース
・ Natural Science: +N1 Biotechnology
・ +S3Understanding Taiwan & JAPAN
申請方法: 下記提出書類を申請者が直接留学生課海外留学係あて提出するとともに、下記URLより主催団体へ直接オンライン申込をすること。
http://oiasystem.ntu.edu.tw/summer/course/index/season/2
提出書類:
参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
備考:
・ +C2 Chinese Translation n & Culture 及び+C3 Chinese Classics & Culture は、プログラム費用が免除になる可能性がある。
・ 期間、経費、申請期間は、コース毎に異なるため、当該パンフレットを確認すること。




29. 1. 17オランダ・トゥエンテ大学:CuriousU参加者募集について
プログラム: CuriousU
主催団体: オランダ・トゥエンテ大学(大学間学術交流協定校)
期 間: 2017/8/13-2017/8/22
経 費: プログラム参加費 695 ユーロ(授業料、教材費、食費、宿泊費、WiFi が含まれる)但し、5 月 24 日までの早期申込割引及び協定校割引を利用した場合 444 ユーロとなる。なお、テントでの宿泊となるが、テント以外の宿泊施設を希望することが可能(この場合、追加料金が発生する)。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限: 平成29年4月20日(木) 12:30厳守
備考:
・ 海外体験プログラム参加者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・ 学生本人が各プログラム締切りに間に合わせ、主催団体へ直接申込すること。
・ 出発前に 3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全てのオリエンテーションに出席すること(平成 29 年 6~7 月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・ 研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険」に加入すること。




29. 1. 11韓国・韓国科学技術院:KAIST INTERNATIONAL SUMMER SCHOOL参加者募集について
プログラム: KAIST INTERNATIONAL SUMMER SCHOOL
主催団体: 韓国科学技術院(大学間学術交流協定校)
期 間: プログラムにより異なる
経 費: 本学の推薦により授業料が免除(授業料はプログラムにより異なる)。申請料 100,000KRW、プログラム費 700,000KRW、食費、渡航費、海外旅行 保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 下記語学能力証明書(写し)のうちどれか一枚 TOEFL iBT: 80 IELTS: 6.0 (overall band) TOEIC: 800
(2) 成績証明書
(3)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:
(1) Track1 平成29年1月24日(火) 12:30厳守
(2) Track2 平成29年2月20日(月) 12:30厳守
募集人数: 若干名
備考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・プログラム期間が本学の授業期間と重なる場合は、本学の学習に支障をきたさないよう学生本人の責任において参加すること。




28. 12. 26平成29年度カリフォルニア大学バークレー校Visiting Student Researcher Program参加者募集について
平成29年度より、直接応募になりました。参加希望者は平成29年度からの申請方法、申請期限、必要経費等の詳細を各自確認の上、直接応募するようにしてください。




28. 12. 20カナダ・オタワ大学:Summer program 2017 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




28. 12. 20上海交通大学:2017 SJTU Summer programs 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




28. 12. 13US-JAPAN FORUM:グローバルプロ基礎コース参加者募集について
プログラム: グローバルプロ基礎コース
主催団体: US-JAPAN FORUM
期間: 平成 29 年 2 月 20 日~2 月 27 日
経費: 現地研修に関する費用: 約 200,000 円(宿泊費、現地交通費、会場費用、受講料含む)、食費、渡航費、海外旅行保険(付帯海学)、その他雑費。
提出書類:※紙媒体で提出ください。
(1) 成績証明書
(2) 別紙「海外研修の参加申込み手続き要領」2. 参加申込みに必要な書類に記載の①~⑤全て(③承認書を除く)
提出期限:平成28年12月27日(火) 12:30厳守
募集人数:若干名
備考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・プログラム期間が本学の授業期間と重なる場合は、本学の学習に支障をきたさないよう学生本人の責任において参加すること。




28. 12. 13天津大学:2017 Tianjin University International Summer School参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




28.12.9 【財団法人:東北開発記念財団】平成29年度海外派遣援助の募集について

希望者は必要書類を総務係に提出して下さい。
提出締め切り:【前期】平成28年12月21日(水) 【後期】平成29年6月23日(金)




28. 12. 6 ドイツ・ドルトムント工科大学International Summer Program (ISP) 2017 参加者募集について
プログラム:International Summer Program ISP 2017
主催団体:ドイツ・ドルトムント工科大学(大学間学術交流協定校)
期間:2017/6/8~2017/8/11
経費:本学の推薦により授業料が免除。ただし、サービスパッケージ料1,650ユーロ(宿泊費、健康保険、公共交通機関のチケット、文化体験プログラム・フィールドトリップ費、ドルトムント中央駅からの送迎費が含まれる)、食費、渡航費、海外旅行保険費(付帯海学)、その他雑費は自己負担。
提出書類:
・成績証明書
参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
・語学能力証明書の写し
提出期限:平成29年1月23日(月) 12:30厳守
募集人数:若干名
備考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・プログラム期間が本学の授業期間と重なる場合は、本学の学習に支障をきたさないよう学生本人の責任において参加すること。




28. 12. 6 エラスムス・ムンドゥス修士課程ジョイントディグリー受講者募集にについて
参加希望者は直接応募してください。




28. 11. 25 オーストリア・INEES: International Winter Schools 2017 in Vienna参加者募集について
プログラム: International Winter Schools in Vienna
主催団体: オーストリア・INNES(大学間学術交流協定校)
期 間: プログラムにより異なる
経 費: 本学の推薦により2 名まで授業料が半額免除(授業料はプログラムにより異なる)。宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
・成績証明書
参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限:平成28年12月5日(月) 12:30厳守
募集人数:全学で2 名
備 考:
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・ 面接は 12 月 12(月)・13(火)・14(水)日のいずれかを予定。
・ プログラム期間が本学の授業期間と重なる場合は、本学の学習に支障をきたさないよう学生本人の責任において参加すること。
・ ビザ申請の必要のない学生のみ応募可。




28. 11. 11 台湾・国立台湾大学 2017 NTU Spring + Short-Term Programs参加者募集について
主催団体: 台湾・国立台湾大学(大学間学術交流協定校)
(1)海外体験プログラム
対象コース:+1 Chinese, +2 English, +4 Innovation, +5 Biotechnology
期間:プログラムにより異なる
経費:プログラムにより異なる
※プログラム費はいずれも”NTU Partner University Students”への料金が適用される。
提出書類:
・成績証明書(学部1年から現在まで)
参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限:平成28年11月29日(火) 12:30厳守
備 考:
・ 海外体験プログラム参加者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・ 学生本人が各プログラム締切りに間に合わせ、主催団体へ直接申込すること。
・ 出発前に3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全てのオリエンテーションに出席すること。
(平成28年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・ 研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険」に加入すること(危機管理セミナー:平成28年12月15日(18:30~19:30予定))。それ以外のオリエンテーション・研修は12月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定。研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。

(2)ショートプログラム
対象コース: +3 Science
申請方法:下記提出書類を申請者が直接留学生課海外留学係あて提出するとともに、主催団体へ直接オンライン申し込み
提出書類:・参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)参加希望理由書




28. 10. 21 2017年春実施海外体験プログラム(ファカルティレッドプログラム/FL)参加者募集について




28.10.6 平成29年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(一次募集)について

・カリフォルニア大学を第一~三希望大学のいずれかとしている学生の応募書類
⇒提出期限: 平成28年10月20日(木) 17:15厳守 国際文化研究科教務係

・カリフォルニア大学以外を希望大学としている学生の応募書類
⇒提出期限:平成28年10月31日(月) 17:15厳守 国際文化研究科教務係

※募集要項、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

!注意!

応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:10月28日(金)17:00厳守)が必要です。




28. 10. 6 2017年春実施海外研修スタディアブロードプログラム(SPA)の募集について




28. 9. 30 平成29年度中国・上海交通大学とのProgram for Fostering of Global Human Resources 派遣留学希望者の募集について
参加希望者は応募書類を教務係に提出してください。

提出期限
学位留学:平成 28 年10 月17日(月)正午
交換留学:平成 29 年 1 月30日(月)正午




28. 8. 25 平成29年度派遣交換留学候補者の募集(カリフォルニア大学大学院)について

希望者はオンライン先行登録を行ってください。
また、別途10月上旬頃に周知される募集要により申請を行ってください。
先行登録期限: 平成 28 年 9 月 23 日(金)




28. 7. 27 韓国・忠南大学校(CNU-WILL Winter For International Leaners & Leaders 2016)
プログラム: CNU-WILL:Winter for International Learners & Leaders
主催団体: 韓国・忠南大学校(大学間学術交流協定校)
期 間: 平成 29 年 1 月 2 日~1 月 18 日
経 費: 申請料 400 米ドル。授業料、寮費、食費、文化体験費、研究機関への旅費は免除。
但し、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 申請書
(2) 成績証明書
(3) 在学証明書
(4) パスポートのコピー(カラー)
(5) 証明写真(3.5×4.5cm、カラー顔写真、背景白、6 か月以内に写したもの)
(6) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限: 平成 28 年 8 月 29 日(月)正午
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり




28. 6. 30 第1回ベラルーシ共和国ロシア語短期留学プログラム参加募集について

・ 申込用紙
参加希望者は直接応募の上、応募した旨を教務係に報告してください。




28. 6. フランス政府給費留学生募集について
参加希望者は直接応募の上、応募した旨を教務係に報告してください。




28. 6. 15 タイ・泰日工業大学:TNIサマープログラム2016
プログラム: TNI サマープログラム 2016
主催団体: タイ・泰日工業大学(大学間学術交流協定校)
期 間: 平成 28 年 8 月 25 日~9 月 5 日
経 費: 参加費・宿泊費 16,500 バーツ(約 50,600 円)が本学の推薦により 2 名まで無料となる。ただし、食事代、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担となる。
提出書類:
(1) 泰日工業大学サマープログラム 2016 参加申込書 ※エクセルデータにて提出
(2) 成績証明書
(3) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
提出期限: 平成28年6月23日(木) 12:30厳守
備 考:
・ 海外体験プログラム参加者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・ 出発前に3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全てのオリエンテーションに出席すること。
(平成28年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・ 研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険」に加入すること。




28. 6. 2 再通知【財団法人:東北開発記念財団】平成28年度海外派遣援助の募集について
希望者は必要書類を総務係に提出して下さい。
提出締め切り:【後期分】平成28年6月24日(金)
*27年12月4日に掲載済みですが、再度お知らせします。




28. 5. 27 平成28年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(二次募集)について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 平成28年6月24日(金) 17:15(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。






28. 5. 27 公益財団法人国際科学技術財団:2016年ストックホルム国際青年科学セミナ-への学生派遣について
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年7月29日(月) 17:15厳守




28. 5. 27 中国・香港科技大学:サマーキャンプ2016参加者募集について
・ 申込用紙
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




28. 5. 27 平成28年度キルギス夏期ロシア語研修参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、応募した旨を教務係に報告してください。




28. 5. 25 中国・大連理工大学:International Summer Camp 2016参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)を教務係に提出してください。




28. 5. 25 アメリカ・カリフォルニア大学サンディエゴ:UC San Diego Extension International Programs 2016参加者募集について
プログラム: UC San Diego Extension International Programs 2016
※ コースにより、(1) 海外体験プログラムとして扱うものと、(2) ショートプログラムとして取り扱うものがある。
主催団 体: アメリカ合衆国・カリフォルニア大学サンディエゴ校(大学間学術交流協定校)
(1) 海外体験プログラム
対象コース:
①Academic English (下記期間開催のプログラムのみ)
②Conversation & Fluency(下記期間開催のプログラムのみ)
期 間: 平成 28 年 8 月 29 日~9 月 23 日(①②共通)
経 費: プログラムにより異なる
申請方法: 各プログラムの締切に合わせ、学生本人が直接主催団体へ申し込みをすること
提出書類:
・ 成績証明書(学部 1 年から現在まで)
参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限: 平成28年6月6日(月) 17:15厳守
備 考:
・ 海外体験プログラム参加者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・ 面接選考合格後、主催団体へ直接オンライン申込すること。
・ 出発前に3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全てのオリエンテーションに出席すること。
(平成28年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・ 研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。

(2) ショートプログラム
対象コース: 以下海外体験プログラムを除く全コース
・ Academic English (平成 28 年 8 月 29 日~9 月 23 日)
・ Conversation & Fluency(平成 28 年 8 月 29 日~9 月 23 日)
申請方法: 下記提出書類を申請者が直接留学生課海外留学係あて提出するとともに、主催団体へ直接オンライン申し込み
提出書類: 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)




28. 5. 25 イギリス・ロンドン大学(The School of Oriental and African Studies):IFCELS SUMMER PROGRAMME 2016参加者募集について
プログラム: IFCELS SUMMER PROGRAMME 2016
※ コースにより、(1) 海外体験プログラムとして扱うものと、(2) ショートプログラムとして取り扱うものがある。
主催団体: イギリス・ロンドン大学 The School of Oriental and African Studies(大学間学術交流協定校)
(1) 海外体験プログラム
対象コース: Block 3
期 間: 平成 28 年 8 月 22 日~9 月 9 日
経 費: 授業料 1,290 ポンド、宿泊費 730 ポンド、食費、渡航費、海外旅行
保険費、その他雑費(全て参加者が負担)
申請方法: 直接応募
参加決定後、下記を教務係へ提出
提出書類:
参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
提出期限: 平成28年6月1日(火) 12:30厳守
備 考:
・主催団体へ直接申込を済ませ、選考結果で合格となった者のみ海外体験プログラムに参加することとなる。
・フィールドワーク履修者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性がある。
・出発前に 3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全てのオリエンテーションに出席すること(平成 28 年 7 月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。

(2) ショートプログラム
対象コース: Block3 を除く全コース
申請方法: 下記提出書類を申請者が直接留学生課海外留学係宛て提出すると
ともに、主催団体へ直接オンライン申し込み
提出書類: 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)




28. 5.24 US-JAPAN FORUM 主催「グローバルプロ養成プログラム」及び「カリフォルニア・イノベーション研修」参加者募集について

【必要書類】(指定様式
・海外研修参加申込書、参加希望理由書、承認書(「グローバルプロ養成プログラム」のみ)、海外研修参加にかかる誓約書、健康状態申告書
・成績証明書
【提出締切】平成28年5月27日(金)12:30






28. 5. 17 フィンランド・オウル大学 スカンジナヴィア研修2016

プログラム:スカンジナヴィア研修2016
主催団体:フィンランド・オウル大学(大学間学術交流協定校)
期間:平成28年8月31日~9月14日
経費:プログラム参加費1,300ユーロ(授業料、宿泊費、フィールドワーク代)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費が自己負担となる。
提出書類:
参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年6月7日(火) 17:15厳守
備考:
・海外フィールドワーク履修希望者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
・主催団体へ直接申込を済ませ、選考結果で合格となった者のみ海外体験プログラムに参加することとなる。
・出発前に3~4回開催される危機管理セミナーを含む全てのオリエンテーションに出席すること。(平成28年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
・研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。




28. 5. 17 平成28年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学説明会について




28. 5. 16 2016年夏実施海外研修(スタディアブロードプログラム/SPA)の募集について




28. 4. 21 2016年度ロシアミッション学生交流事業の参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、応募した旨を教務係に報告してください。




28. 4. 21  東北大学留学フェア2016 ~海外留学応援月間~




28. 4. 20  インドネシア・ガジャヤマダ大学 DREaM 2016 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式) を教務係に提出してください。




28. 4. 20 ロシア連邦文部科学省・ロシア連邦交流庁主催第6回ロシア語学短期留学プログラムの参加者募集について
参加申請書
参加希望者は直接応募の上、応募した旨を教務係に報告してください。




28. 4. 8 韓国・釜山大学校 2016 Summer School 参加者募集について

プログラム: 2016 SUMMER SCHOOL
主催団体: 韓国・釜山大学校(大学間学術交流協定校)
期 間: セッション A: 平成 28 年 6 月 18 日~7 月 16 日
セッション B: 平成 28 年 7 月 26 日~8 月 12 日
経 費: 授業料・申請料(セッション A:800 米ドル、セッション B:900 米ドル)が免除になる可能性あり。但し、宿泊費、活動費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年4月18日(月) 12:30厳守
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり




28. 4. 5 台湾・国立中興大学 International Summer School 参加者募集について

プログラム: International Summer School
主催団 体: 台湾・国立中興大学(大学間学術交流協定校)
期 間: 平成 28 年 8 月 10 日~8 月 23 日
経 費: 授業料 720 米ドル(但し、本学推薦により 4 名まで免除)。申請料約 55米ドル、宿泊費約 170 米ドル、食費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年5月13日(金) 17:15厳守
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり




28. 4. 5 ドイツ・ミュンヘン工科大学 2016 Summer Program参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式) を教務係に提出してください。




28. 4. 5台湾・国立成功大学 2016 International Summer School/Crouching Tiger Program 参加者募集について

プログラム: NCKU 2016 International Summer School
主催団体: 台湾・国立成功大学(大学間学術交流協定校)
期 間: 平成 28 年 7 月 28 日~8 月 13 日
経 費: 授業料(本学の推薦により 3 名まで約 911 米ドル、4 人目以降は授業料の20%)が免除。ただし、申請料(約 55 米ドル)、宿泊費(約 152 米ドル)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年4月13日(水) 17:15厳守
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり

2.
プログラム: Crouching Tigers Program
主催団 体: 台湾・国立成功大学(大学間学術交流協定校)
期 間: プログラムにより異なる
経 費: 授業料、フィールドトリップ費、宿泊費が免除。但し、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1)参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
申請方法: 参加希望学生が直接応募




28. 3. 14 韓国・慶北大学 2016 KNU Summer School 参加者募集について

プログラム: 2016 KNU SUMMER SCHOOL
主催団 体: 韓国・慶北大学校(大学間学術交流協定校)
期 間: 平成 28 年 8 月 8 日~8 月 20 日
経 費: 授業料 200 米ドル免除。宿泊費 300 米ドル、フィールドトリップ費 500米ドル、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年4月15日(金) 17:15厳守
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり




28. 3. 14 台湾・中正大学 2016 International Summer School 参加者募集について

プログラム: 2016 International Summer School
主催団体: 台湾・中正大学(大学間学術交流協定校)
期間: セッション A: 平成 28 年 7 月 25 日~8 月 6 日
セッション B: 平成 28 年 8 月 8 日~8 月 20 日
経費: 授業料免除(3 名まで:100%免除、4 人目以降:80%免除、1 セッション:
約 800 米ドル、2 セッション:約 1300 米ドル)但し、申請料(約 55 米
ドル)、宿泊費(1 セッション:約 100 米ドル、2 セッション:約 200 米
ドル、オプショナルツアー(1 セッション:約 70 米ドル、2 セッション:
約 140 米ドル)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
募集人数: 3 名
提出書類:
(1) 成績証明書
(2) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年4月15日(金) 17:15厳守
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり




28. 3. 11  台湾・国立交通大学 2016 Summer Program 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式) を教務係に提出してください。




28. 3. 9 オランダ・トゥウェンテ大学 CuriouU 2016 参加者募集について

プログラム: CuriousU 2016
主催団体: オランダ・トゥウェンテ大学(大学間学術交流協定校)
期 間: 平成 28年8月14 日~8月23日
経 費: プログラム参加費 800 ユーロ(授業料、教材費、食費、宿泊費、WiFi が含まれる)
但し、5月17日までの早期申込割引 30%及び協定校割引 20%を利用した場合 448 ユーロとなる。
なお、テントでの宿泊となるが、テント以外の宿泊施設を希望することが可能(この場合、追加料金が発生する)。
提出書類:
(1) 成績証明書
(2) 参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年4月15日(金) 17:15厳守
備 考:
・ 海外体験プログラム参加者には、独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金を支給する可能性があります。
・ 留学生課による書類・面接選考あり
・ 面接選考合格後、主催団体へ直接オンライン申込すること。
・ 出発前に3~4 回開催される危機管理セミナーを含む全てのオリエンテーションに出席すること。
(平成28年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・ 研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。




28. 3. 7 韓国・西江大学 2016 Sogang Korean Studies Summer Program 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式) を教務係に提出してください。




28. 3. 7 中国・天津大学 Chinese Language Summer School 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式) を教務係に提出してください。




28. 3. 7 韓国・釜慶大学校 International Summer School 2016 参加者募集について

プログラム:International Summer School 2016
主催団体:韓国・釜慶大学校 (大学間術交流協定校)
期間:平成28年8月8日~8月12日(8月6日寮チェックイン)
募集人数:2名
経費:申請料、授業宿泊費(食費を含む)、フィールドトリップは免除。
但し、渡航費海外旅行保険その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 申請書(所定様式・パスポートサイズの写真貼付)
(2) 在学証明書(英語)
(3) 成績証明書 (英語)
(4) パスポートのコピー
(5) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
(6) 健康診断書
(7) 海外旅行保険証のコピー
※(6)~(7)は面接選考合格後に提出
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年5月23日(月) 17:15厳守
備考:留学生課による書類・面接選考あり




28. 2. 25 中国・上海交通大学:2016 SJTU Global Summer School参加者募集について

プログラム: 2016 SJTU Global Summer School
※ コースにより、(1) 海外体験プログラムとして扱うものと、(2) ショートプログラムとして取り扱うものがある。
主催団体: 中国・上海交通大学(大学間学術交流協定校)
備考:
・留学生課による書類・面接選考あり
・このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。

(1) 海外体験プログラム
対象コース: School of Humanities: CHINA STUDIES
期間: 平成 28 年 8 月 14 日~8 月 27 日
経費: 授業料免除 但し、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担
提出書類:
・成績証明書(学部 1 年から現在まで)
参加希望理由書(海外体験プログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年3月9日(水) 17:15厳守
備考: 海外体験プログラム参加希望者は、出発前に 3~4 回開催するオリエンテーション全てに出席すること。
(平成28年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・7 月 7 日(18:30~20:30)に開催される危機管理セミナーに必ず参加すること。
・研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。

(2) ショートプログラム
対象コース:
・FOOD SAFTY IN CHINA
・CHINESE POLITICS AND GOVERNANCE
・CHINESE ANCIENT ARCHITECTURE
期間: プログラムにより異なる
経費: 授業料免除 但し、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担
提出書類:
・成績証明書(学部 1 年から現在まで)
参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年3月16日(水) 17:15厳守




28. 2. 25 中国・同済大学:2016 Student Workshop参加者募集について

プログラム: 2016 STUDENT WORKSHOP ON SUSTAINABLE URBAN & RURAL DEVELOPMENT
主催団体: 中国・同済大学(大学間学術交流協定校)
期間: 平成 28 年 8 月 3 日~8 月 10 日
経費: Local fees(宿泊費、食費、プログラム期間内のスタディートリップ)が免除。但し、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 申請書(所定様式)
(2) 成績証明書
(3) 語学能力証明書のコピー
(4) 志望動機(英文 800 語以内)
(5) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年3月24日(木) 17:15厳守
備考: 留学生課による書類・面接選考あり




28. 2. 25 韓国・中央大学校:International Summer Program参加者募集について

プログラム: International Summer Program
主催団体: 韓国・中央大学校(大学間学術交流協定校)
期間: セッションⅠ:平成 28 年 6 月 22 日~7 月 22 日
セッションⅡ:平成 28 年 7 月 31 日~8 月 20 日
経費: 申請料、空港送迎費が免除。
授業料 2,150 米ドルの 60%(セッションⅠ)、1,590 米ドルの 50%(セッションⅡ)が減額となる。
寮費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費は自己負担。
書類:
(1) 成績証明書(英語)
(2) 語学能力証明書のコピー
(3) 参加希望理由書(ショートプログラム・所定様式)
※(1)~(3)は学内選考用
(4) 申請書(オンライン・所定様式)
(5) 成績証明書(英語)
(6) パスポートサイズの写真
(7) パスポートのコピー
※(4)~(7)は主催団体へオンラインにて提出
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年3月30日(水) 17:15厳守
備考: 留学生課による書類・面接選考あり
学内選考合格後、主催団体へ直接オンライン申込をすること。




28. 2. 15 吉田育英会・カーターセンターインターンシップ奨学生の募集について
希望者は直接応募してください。




28. 2. 12  南京航空航天大学:Summer Programs 2016参加者募集について

プログラム: NUAA Summer Programs 2016
※ コースにより、(1) 海外体験プログラムとして扱うものと、(2) ショートプログラムとして取り扱うものがある。
主催団体: 中国・南京航空航天大学(大学間学術交流協定校)
備考:このプログラムに参加する場合は、「学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険に加入すること。
(1) 海外体験プログラム
対象コース: NUAA International Course Program
(下記期間中開催のプログラムのみ)
期 間: 平成 28 年 8 月 15 日~8 月 28 日
経 費: 授業料免除、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費は自己負担
申請方法: 下記提出書類を所属部局担当係を通じて留学生課海外留学係あて提出
提出書類:
・ 成績証明書(学部 1 年から現在まで)
参加希望理由書(海外体験プログラム)
提出期限: 平成 28年3月9日(水)正午
備 考:
・ 「海外フィールドワーク」履修希望者には学内で面接選考を行う。
・ 「海外フィールドワーク」履修希望者は、出発前に 3~4 回開催するオリエンテーション全てに出席すること。(平成 28 年 7 月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・ 研修日時は、プログラム参加確定後に、学生本人に通知。
・ 面接選考合格後、学生が主催団体へ直接オンライン申し込み。
(2) ショートプログラム
対象コース: 以下を除く全コース
・ NUAA International Course Program(平成 28 年 8 月 15 日~8 月 28日開催のプログラムのみ)
申請方法: 下記提出書類を申請者が直接留学生課海外留学係あて提出するとともに、主催団体へ直接オンライン申し込み
提出書類: 参加希望理由書(ショートプログラム)




28. 2. 12  2016年度中国政府奨学金留学生募集について
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年3月2日(水) 17:15厳守
備考: 留学生課による学内選考あり




28. 2. 12  ICC国際交流委員会:第26回IBPグローバル留学奨学金奨学生募集について
希望者は直接応募してください。




28. 2. 12  中国・蘭州大学:International Summer Program 参加者募集について

プログラム: International Summer Program
主催団 体: 中国・蘭州大学(大学間学術交流協定校)
期 間: 2016 年 7 月 2 日~23 日
経 費: 授業料、寮費、教材費、課外活動費は免除。
ただし、登録料 CNY1000、食費、その他雑費、渡航費、海外旅行保険費は自己負担
提出書類:
(1) 申請書(所定様式)
(2) 履歴書(任意様式・英文)
(3) 成績証明書
(4) 参加希望理由書(所定様式)
(5) パスポートのコピー
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年3月14日(月) 17:15厳守
備考: 留学生課による書類・面接選考あり




28. 2. 12  南アフリカ・クワズールー・ナタール大学:The Global Immersion Programme 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、参加希望理由書を教務係に提出してください。




28. 2. 4  台湾・国立中央大学 2016 Chinese Language & Culture Immersion 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、参加希望理由書を教務係に提出してください。




28. 2. 4  中国・北京航空航天大学 International Summer School 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、参加希望理由書を教務係に提出してください。




28. 2. 4  平成28年度東北大学短期共同研究留学生交流プログラム・アーヘン工科大学研究留学プログラムの募集について
参加希望者は留学生課各提出期限日の一週間前までに、下記の必要書類を教務係に提出してください。

アーヘン工科大学研究留学プログラム派遣留学生候補者調書【所定様式】
申請様式(Application Form)【所定様式】
③学業成績証明書(大学入学以降の成績証明書/Transcripts of Grades)
学業成績評価係数計算表【所定様式】
⑤英語の語学能力証明書(写し)
※不所持の場合は提出しなくても、本プログラムへの申請は可能
⑥在籍証明書(Certificate of Enrollment)
アーヘン工科大学の指導教員からの受入れ承諾書(Confirmation of Supervision at RWTH University)【所定様式】
※受入れ期間は年月日まで記載されていることを必ず確認すること。
⑧本学指導教員の推薦書(Recommendation Letter of supervisor at home university with the intended research project at RWTH)【様式任意・英文】
アーヘン工科大学研究留学プログラム誓約書【所定様式】




28. 2. 2  韓国・高麗大学校 International Summer Campus 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書を教務係に提出してください。




28. 2. 2  中国・上海交通大学 International Summer Research Internship Program 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書を教務係に提出してください。




28.1.22 国立台湾大学 2016 Summer+Program 参加者募集について

プログラム: 2016 Summer + Program
※ コースにより、(1) 海外体験プログラムとして扱うものと、(2) ショートプログラムとして取り扱うものがある。
主催団体: 台湾・国立台湾大学(大学間学術交流協定校)
(1) 海外体験プログラム
対象コース: Natural Science:+N1 Biotechnology
期 間: 平成28年8月14日~8月27日
経 費: 1,400 米ドル
提出書類:
・成績証明書(学部 1 年から現在まで)
参加希望理由書
申請方法: 所定書類を教務係まで提出
提出期限: 平成28年2月15日(月) 17:15厳守
備考:
・「海外フィールドワーク」履修希望者は、出発前に 3~4 回開催するオリエンテーション全てに出席すること。(平成 28 年7月以降、学期期間内の水曜または木曜日の 18:30~20:30 を予定)。
・研修日時は、プログラム参加確定後に、確定次第学生本人に通知。

(2) ショートプログラム
対象コース: 以下を除く全コース
・Natural Science: +N1 Biotechnology
・+S3Understanding Taiwan & JAPAN
申請方法: 下記提出書類を申請者が直接留学生課海外留学係あて提出するとともに、主催団体へ直接オンライン申し込み
提出書類: 参加希望理由書
備考:
・+C2 Chinse Translation n & Culture 及び+C3 Chinese Classics & Culture は、プログラム費用が免除になる可能性がある。
・期間、経費、申請期間は、コース毎に異なるため、添付パンフレットを参照して確認すること。




28.1.20 韓国・忠南大学校 Summer Session for International Students 2016 参加者募集について
プログラム: Summer Session for International Students 2016
主催団体: 韓国・忠南大学校(大学間学術交流協定校)
期間: セッションⅠ: 平成28年6月21 日~8月5日
セッションⅡ: 平成 28 年7月25日~8月5日
経 費: 申請料、授業料、寮費、食費(寮内)、フィールドトリップ、文化体験費は無料となる。ただし、登録料(セッションⅠ:300,000 KRW、セッションⅡ:150,000 KRW)、渡航費、海外旅行保険、その他雑費は自己負担。
提出書類:
(1) 申請書(所定様式)
(2) 在学証明書
(3) 成績証明書
(4) 語学能力証明書のコピー(学内選考用)
(5) パスポートのコピー
(6) 写真(3×4cm、背景白)
提出期限: 平成28年1月28日(木) 17:15厳守
提出先:教務係
備 考: 留学生課による書類・面接選考あり




28. 1. 19 トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム募集に係わる学内事前レビューについて
対象者:
トビタテ5期生募集に申請する者のうち、学内事前レビューを希望する者
提出期限:
平成28年1月29日(金)
(提出期限の7~10日後に、グローバルラーニングセンター教員のコメントが学生に返されます。)
提出書類・提出先:
1.学内事前レビュー申込書(excel)
2.学計画書(様式1)(excel)
3.自由記述申請書(PDF等)
申込者が提出書類を、当該ウェブサイトのオンラインフォームより送信
関連HP:グローバルラーニングセンター




28. 1. 14 文部科学省主催・トビタテ第5期学生向け説明会
日時:平成28年1月19日(火) 18:30~20:30
場所:附属図書館本館1号館1階多目的室
内 容:
①トビタテ!留学 JAPAN 日本代表プログラム第5期募集説明
②トビタテ生による体験談
③留学計画書の作成ワーク
申込方法:当該ウェブサイト の事前予約フォームより、希望の参加日時・会場を選択し送信してください。※本学以外で開催される説明会への参加も可能です。




28. 1. 14 GLC・留学生課主催・トビタテ第5期募集学内説明会
日時:平成28年1月26日(火) 18:30~20:30
場所:附属図書館本館1号館1階多目的室
内 容:
①トビタテ!留学 JAPAN 日本代表プログラム第5期募集説明
②留学計画の作り方
②東北大学トビタテ採用学生による体験談




28. 1. 12  ドイツ・ベルリン工科大学 Summer University 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書を教務係に提出してください。




28. 1. 12  韓国・西江大学校 2016 Sogang Korean Immersion Program 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書を教務係に提出してください。




28. 1. 12  台湾・国立交通大学 2016 NCTU Summer Program 参加者募集について
参加希望者は直接応募の上、 参加希望理由書を教務係に提出してください。

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