海外留学に関するお知らせ

海外留学のための奨学金情報等

海外留学支援サイト(日本学生支援機構が運営する日本学生支援機構(JASSO)が運営する海外留学を考える方への情報サイト)

※外国政府等奨学金留学生の募集については、上記ウェブサイトの海外留学のための奨学金情報が、随時更新されますので、ご確認ください。

外国政府等奨学金留学生以外の情報(教務係を通じて申請する奨学金)
外国政府等奨学金留学生以外の情報(本人が直接申請する奨学金)

留学情報等

2021.7.14 ハイデルベルク大学オンライン留学説明会(2021年7月28日)について

ハイデルベルク大学京都オフィスより下記の通り案内がありましたのでお知らせします。参加希望者は直接参加登録をしてください。

ハイデルベルク大学京都オフィスは2021年7月28日(火)にオンライン留学説明会とネットワーキングイベントを開催します。ハイデルベルク大学ついての情報を得たり、交換留学情報を集めることができ、日本やハイデルベルクの他の交換留学生と仮想スペースで交流するための場も設定されます。
今回の説明会の主対象者は、日本からハイデルベルク大学に交換留学を予定している学生の皆さま、日本への交換留学に関心があるハイデルベルク大学の学生となります。ハイデルベルク大学に最近留学された交友会員、交換留学経験者、ハイデルベルク大学に興味がある方のご参加も歓迎しております。
・日時: 2021年7月28日(水)(日本時間)18:30〜/(ドイツ時間)11:30〜
・形式: HUOKバーチャルスペース※
(プラットホーム「gather」https://gather.town/
※アクセスリンクと日本語の簡易手順書(プラットホームは英語です)はお申し込み後にお送りします。
・申し込み:  氏名、所属機関、交換留学の予定期間(経験者は交換留学期間)等について現在のご状況を簡単にお書き添えの上info@huok.uni.heidelberg.de宛てに7月26日(月)※迄にお申し込みください。
※席数が限られており、先着のお申し込みを優先させていただきます。
・プログラム(変更の可能性あり):
18:30/11:30    HUOKバーチャルスペース開場
18:45/11:45    挨拶とハイデルベルク大学や交換留学についてプレゼンテーション
19:15/12:15    HUOKバーチャルスペースにQ&Aブースやインタラクティブな情報取得の場を設置、さらにHUOKバーチ ャルスペースの散策、テーマトーク、自由交流やネットワーキング
19:45/12:45    イベント終了
20:00/13:00    HUOKバーチャルスペース閉場
・使用言語: 英語・日本語
・技術的要件:カメラとマイク機能付きのノートパソコン又はデスクトップPC(タブレットやスマートフォンは今回のプラットホームの機能が大きく制限されます)Webブラウザ(FirefoxまたはChrome推奨)を使用してご参加いただけます。
そのための「Gather」へのアカウント作成は不要です。


2021.7.7 2021年秋季オンライン留学Global Learning Initiatives ProgramAEARU-GLIP)について

本学が加盟する大学間コンソーシアムであるAssociation of East Asian Research Universities (AEARU)が2021年秋季からオンライン交換留学プログラム「AEARU Global Learning Initiatives ProgramAEARU-GLIP)」を開始することとなりましたのでお知らせします。


2021.7.5 米国大学院学生会主催 海外大学院留学説明会について

海外の大学院へ進学した本学卒業生の話を聞くことができる機会です。希望者は、直接参加申し込みをしてください。

海外大学院留学説明会
日時:2021年 7月11日(日) 17:00~19:00
開催方法:Zoomによるオンライン開催(要事前登録)
内容:17:00-18:30 講演会
18:30-19:00  個別相談会

GLC HP: https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/application/39427/
GLC Twitter: https://twitter.com/TGLtohoku/status/1409345816091791362?s=20
GLC Facebook:  https://www.facebook.com/tgl.tohoku/posts/1609430949261521


2021.7.5 2022年度ロシア政府国費留学制度事前説明会オンライン開催について

開催日時: 2021年7月8日(木) 21:00~約1時間半程度

内容: ロシアにおける高等教育と、国費留学システム(長期・短期・正規入学)について

※担当者より、留学システムと手続きに関する情報をご案内、質疑応答の時間も設けます。

主催: 在日ロシア連邦大使館、ロシア連邦文化科学協力庁、株式会社ロシア旅行社

参加料: 無料

参加方法:  下記サイトより、7月6日(火)までに、お早めにお申し込み下さい。(定員90名様)

http://www.russia.co.jp/fukui/kokuhiryugaku.pdf


2021.6.15 ミュンヘン工科大学・Virtual TUM Global Week 2021について

ミュンヘン工科大学への交換留学等の情報を提供するイベントについて、下記のとおり案内がありましたのでお知らせします。

希望者は、直接応募してください。
Where will your journey take you? Welcome to the Technical University of Munich (TUM).
Join us on July 08, 2021 for a virtual info session about your exchange opportunities and learn all you need to know about a stay abroad at TUM. On top of the presentation, a virtual city tour of Munich also awaits you.
On July 09, 2021, we offer an intercultural workshop that prepares you for an exchange in Germany.
The events are is part of the TUM Global Week 2021. Sign up here: http://go.tum.de/342853


2021. 5. 6 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2021年度二次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係

【提出期限】令和3年6月11日(金)正午(厳守)

【提出方法】応募書類をZIPフォルダーにまとめてE-mailで提出。
・ZIPフォルダー名には「国際文化研究科 学籍番号 学年 氏名」の順に記載すること。
例「国際文化研究科 B0KD1234 D1 東北太郎」
・各応募書類のファイル名についてもファイル名の前に「国際文化研究科 学籍番号 学年 氏名」を記載すること。

※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロードは本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。


2021.4.28 2021年夏実施オンライン留学特別プログラムについて
東北大学グローバルラーニングセンターでは、2021年度夏季休業期間中(2021年8月~9月)に、東北大学の協定校が提供するオンライン留学プログラムに参加する学生を募集します。希望者は直接応募してください。


2021.4.27 ベルギー王国フランス語圏修士課程・博士課程への留学関連情報について

希望者は、直接応募してください。
study programmeはこちらをご参照ください。


2021.4.27 2021年度(二次募集)交換留学説明会の開催について


2021.4.23 JASSO海外留学ガイドブック「わたしがつくる海外留学2021」の発行について

独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)では、日本から海外へ留学を希望している方を対象に、留学初心者のための準備方法や基礎情報、奨学金情報、留学経験者の体験記などが掲載されている海外留学ガイドブック「わたしがつくる海外留学2021」を発行しました。併せて、海外留学奨学金情報を一冊にまとめた「海外留学奨学金パンフレット2020-2021」も配布しております。これらの冊子はウェブサイトでデータ閲覧ができるほか、冊子の請求も可能です(冊子は無料。送料は自己負担。)。


2021.4.16 フランス留学に関するオンラインイベント「Choose France ウェビナーシリーズ」の開催について

希望者は、直接応募してください。


2021.4.9 4/16(金)産学連携イベント「VUCA時代にグローバル化と多様化が進む社会で活用する人材・人財像を考える」パネルディスカッション・座談会

希望者は、直接応募(事前登録)してください。参加申込み締切り:4/15(木)15:00


2021.4.8 2021年夏オンライン留学特別プログラム募集説明会の開催について


2021.4.7 ドイツ留学オンライン説明会の開催について


2021.4.5 第6回ロシア政府国費留学と大学間オンライン・フェス2021「南ロシア・ロストフ 三大学を訪ねる」について


2021.3.23 ハイデルベルク大学日独タンデムプログラムについて

語学学習プログラムに関する案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。


2021.3.19 フィンランド留学オンラインセミナーシリーズ開催について

下記のとおりオンラインセミナーの案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。

フィンランド留学オンラインセミナーシリーズ開催のお知らせ(2021年上半期)
毎回異なるテーマで、3本立て(①留学概要説明(各回テーマは以下参照)、②フィンランド留学体験談、③フィンランドの大学と中継を結んで大学紹介)で開催します。
開催期日
3月24日(水)17時〜18時30分 テーマ:「大学・専攻の探し方」
4月28日(水)17時〜18時30分 テーマ:「留学に必要な語学力」
5月26日(水)17時〜18時30分 テーマ:「フィンランドの大学への出願方法」
6月23日(水)17時〜18時30分 テーマ:「留学後のキャリアを見据えた留学中の過ごし方」
イベント詳細・お申し込みはこちらから
・Peatixイベントページ
(https://highereducationwebinarseries2021m.peatix.com)
<https://highereducationwebinarseries2021m.peatix.com)>より事前予約要(参加無料)

・当日はオンラインZoomにて開催をします。リンクは前日までにPeatixメッセージを通じてご案内いたします。


2021.2.26 2021年度海外留学フェアの実施について


2021.2.19 ハイデルベルク大学が参加する2021年2月24日Virtual Fair Asiaについて

下記のとおりオンラインイベントの案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。

ハイデルベルク大学は、英語で開講されるプログラムをご紹介するStudy in Germany Virtual Fair Asia に参加します。この留学フェアはドイツ学術交流会(DAAD)によりアジアの皆さまに向けて2021年2月24日(水)にオンライン開催されます(参加費無料)。
Study in Germany – Virtual Fair Asia
www.study-in-germany.de/virtualfair

ハイデルベルク大学からは、交換留学、ショートターム(研究)滞在、博士号取得に向けた研究滞在、全て英語で開講される修士正規課程など、英語で受講可能なプログラムついてご案内する予定です。またハイデルベルク大学で修士課程を修了された校友会員から、留学経験をお話しいただきます。留学フェアの全時間帯で、インターナショナルリレーションオフィスとハイデルベルク大学京都オフィス(HUOKの代表者がチャットでご質問をお受けします。インターナショナル・ヘルス、分子生命科学、トランスカルチュラル研究分野の各代表者も、一定時間バーチャルブースに登場予定となっております。


2021.2.4 第5回ロシア政府国費留学と大学間オンライン・フェス2021「シベリア連邦大学」について


2021.1.26 2021年度ロシア政府国費留学長期・短期プログラム募集について


2021.1.22 2021年2月3日ハイデルベルグ大学欧州やアジアの校友とのオンライン交流会について

下記のとおりオンラインイベントの案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。
We are pleased to present our upcoming HAIlight event to you: a digital teatime get-together with Alumni from Asia and Europe. The international “New Year’s Teatime” will take place via interactive video conference on Wednesday, February 3. The event will take approximately one hour and will start at 12 a.m. in Central European Time; 20 p.m. in Japan and South Korea; 19 p.m. in Taiwan, Singapore and Malaysia; and 18 p.m. in Thailand and Indonesia. The virtual room will be open 15 minutes prior to the event. Please enter the room before the start time and be prepared to join us from your computer with camera and audio to make the most of this event.

You can look forward to an exclusive Heidelberg Quiz and music from the international choir “Camerata Carolina” at Heidelberg University. We will also learn more about different New Year’s traditions from international Alumni in Asian countries. Silke Rodenberg, the director of HAI, and Sabine Schenk, coordinator of the Heidelberg University Office, Kyoto (HUOK), will take part in this event.

Please prepare your favorite cup, fill it with tea or coffee, enjoy some snacks and join our online teatime. You will be able to talk about the background of your personal teacup with other participants and exchange about different New Year’s celebrations in breakout sessions. Use this opportunity to broaden your network among alumni and friends of Heidelberg University across boarders!

The February HAIlight will be conducted in English. If you want to take part, please send an e-mail with your full name to hailight@alumni.uni-heidelberg.de by February 1. Space is limited, so please register as soon as possible. You will receive a Webex-Link 2 days prior to the event in order to log in to the video conference.


2021.1.8 ロシア政府国費留学と大学間交流 オンライン・フェス2021について


2020.12.9 イギリス・ヨーク大学(大学間学術交流協定校)オンラインイベントYork Talks dayについて
ヨーク大学における様々な研究テーマについて発表するオンラインイベントを開催します。参加希望者は直接応募してください。


2020.12.8 マレーシア・マラヤ大学(大学間学術交流協定校)で開催される春のオンライン留学プログラムについて
春のオンライン留学プログラムの参加者を別添の通知のとおり募集します。
・実施期間:2021年2月15日(月)~3月5日(金)
・学内締切:2020年12月17日(木)正午
・オンライン説明会:2020年12月14日(月)12:10~12:50(要事前予約)
・プログラム詳細:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/application/34560/
詳細はこちら→Malaya_Flyer 2021 Spring


2020.12.7 イギリス・イーストアングリア大学オンラインイベントについて

下記のとおりオンラインイベントの案内がありましたので、お知らせします。希望者は、直接応募してください。

Each year UEA welcomes many students from Japan to a range of Study Abroad, Foundation, Undergraduate and Postgraduate Degree Programmes. UEA is amongst the top 10 most popular UK universities with students from Japan.
UEA would like to invite you to attend our UEA Japanese Students – Ask Me Anything Evening online event at 8pm – 9pm Japan time (11am – 12pm UK time) on Friday the 18th December.
During this event, you will hear an introduction to UEA including our most recent updates and an overview of our programme offerings. There will then be an interactive ‘Ask Me Anything Panel’ where you can ask us anything in English or Japanese. This could include questions about UEA, living in the UK, the application process or anything else you would like to know about us!
Ask questions in English or Japanese to our expert UEA panel – Tim Hubbard UEA International, Rachel Gover UEA Study Abroad, Ronnie Dickson INTO UEA Student Support Services, Tomoya HiranoUEA Alumni (BA Media and International Development), Maki Kimura UEA Japanese Ambassador (MSc Climate Change and International Development).
To sign up, please complete the Registration Form.


2020.11.20 上海交通大学大学院入学オンライン説明会について


2020. 10.20 ハイデルベルク大学が参加する欧州留学フェア2020について

10月27日から11月27日までの欧州留学フェア(EHEF)開催にあたり、ハイデルベルク大学京都オフィス(HUOK)は10月30日(金)16時より、交換留学やハイデルベルク大学について伝えるウェビナーを実施します。
お申し込みや欧州留学フェアのウェビナー全般に関する詳細は、以下の開催者ウェブサイトで確認の上、直接参加登録してください。
https://www.ehef-japan.org/02


2020.10.16 日本フンボルト協会オンライン留学説明会について


2020.10.12 ロシア政府国費留学と大学間交流 オンライン・フェス2020について


2020.10.5 2021年実施オンライン留学特別プログラムについて


2020.9.30 Zoomによる交換留学説明会について


2020.9.30 Zoomによる交換留学帰国者報告会について


2020.9.29 2021年春実施 オンライン留学特別プログラム参加者募集説明会について

※10月20日:ニューサウスウェールズ大学プログラムがプログラム提供先の事情により募集を中止することになりました。

※10月27日:カリフォルニア大学デイビス校プログラムが追加となりました。


2020.9.23 大学学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2021年度一次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 令和2年10月21日(水)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。


2020. 8. 7  大学生の留学への意識調査について

本学が加盟するJAFSA(国際教育交流協議会)の会員大学を対象とした、大学生の留学に対する
意識調査の案内がブリティッシュ・カウンシルからありましたのでお知らせいたします。この調査は、新型コロナウィルスの影響下での大学生の留学への意識について調査するものです。

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現在留学に興味関心をお持ちの学生の皆様へ

ブリティッシュ・カウンシルでは、今年から来年にかけての皆様の留学へのニーズにより適切に対応することを目的とし、皆様の現在の海外留学の意向につきお伺いしたいと思います。
英国以外の国に留学を検討・予定している方々も対象となります。

調査の所要時間は3分程度の短いアンケートとなっていますので、是非ご協力をお願い申し上げます。回答の締め切りは8月20日となります。

https://www.surveymonkey.com/r/8W6YRND

コロナウイルスにより今年予定していた留学計画にさまざまな支障をきたしている方も多いかと思います。
一日も早く皆様の留学への夢が実現されますよう、心から祈るとともに、我々のできることについては随時取り組んでいきたいと思います。

どうかよろしくお願いいたします。

ブリティッシュ・カウンシル 教育推進・連携部
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂1-2

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2020. 8. 6  2020年度東北大学自然科学系短期共同研究留学生交流プログラム(COLABS) 派遣特別プログラム アーヘン工科大学研究留学特別プログラム参加学生の募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。

応募書類の所定様式ウェブサイト

 

派遣開始月 事前連絡  応募書類提出
2021年1月 8月20日(木)正午 8月26日(水)正午
2021年2月 9月17日(木)正午 9月24日(木)正午
2021年3月 10月19日(月)正午 10月23日(金)正午

2020. 7.8 海外大学院留学説明会(7/12オンライン)について

【対象】:全学生
【日時】: 7/12(日) 17:00~19:00
【開催方法】:オンラインで開催 (YouTubeでのライブ配信)
※説明会の詳細、参加方法について詳しくはこちらをご覧ください。
https://gakuiryugaku.net/seminar/1940


2020. 5. 15 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2020年度二次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係

【提出期限】令和2年6月12日(金)正午(厳守)

【提出方法】応募書類をZIPファイルにまとめてE-mailで提出

※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロードは本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。


2019.11.21 トビタテ!留学JAPAN事務局主催第13期募集説明会の開催について

希望者は直接応募してください。


2019.10.30 2020年春実施スタディアブロードプログラム/SAPの追加募集について
希望者は直接応募してください。


2019.10.21 2019年度「日本人の海外留学促進事業」国際学会等参加補助企画 希望者の追加募集について
希望者は直接応募してください。


2019.10.11 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2020年度一次募集) にかかる協定校情報の更新について
応募予定者は更新情報を確認してください。


2019.10.11 海外大学院への進学説明会等について(11/28)


2019.10.4 カナダ大使館主催:カナダ留学フェア 2019秋の開催について


2019.10.2 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2020年度一次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 令和元年10月23日(水)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

!注意!

応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:10月25日(金)17:00厳守)が必要です。


2019.10.2 2020年春実施 ファカルティレッドプログラム/FLの募集について


2019.10.2 2020年春実施スタディアブロードプログラム/SAPの募集について


2019. 9. 26 2020年春短期海外研修(SAP・FL)プログラム別説明会実施について


2019. 9. 13 2020年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学(一次募集)説明会・体験談報告会の実施について


2019. 9. 13 ブリティッシュ・カウンシル主催:英国留学フェア 2019、英国留学セミナー開催について
・英国留学フェア2019
(2019年10月19日(土)12:30~18:00、秋葉原 UDX GALLERY開催)
https://www.britishcouncil.jp/studyuk/fair

・<開発学・国際関係学>英国留学セミナー(事前参加登録が必要)
(2019年9月29日(日)13:00~17:00、ブリティッシュ・カウンシル(飯田橋)開催)
https://www.britishcouncil.jp/studyuk/updates/events/development-international-studies


2019. 9. 13 ニュージーランド大使館主催:ニュージーランド留学フェア 2019について


2019. 8. 28 海外体験プログラム・ショートプログラムの応募方法の変更について
参加希望者は、対象プログラムをグローバルラーニングセンター(GLC)ウェブサイトで確認の上、オンライン登録により応募してください。
今後、研究科ホームページに募集通知は掲載されませんので、ご注意ください。


2019. 7. 18 ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
● ショートプログラム(推薦応募対象)
・タイ・泰日工業大学:TNIサマープログラム2019
申込用紙のフォーマットを添付ファイルで送ります。
教務係締め切り7/23(火)正午

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/


2019. 7. 4 ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
● ショートプログラム(直接応募対象)
・イギリス・ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン:UCL Summer Scho                    教務係締め切り7/8(月)正午
・台湾・国立政治大学:Perspectives on Communication and Culture in Taiwan                 教務係締め切り7/12(金)正午

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/


2019. 6. 28 アメリカ大使館主催:アメリカ留学EXPO 2019の開催について


2019. 6. 24 トビタテ!留学JAPAN第12期生学内募集説明会の開催について


2019. 6. 24 2019年度「日本人の海外留学促進事業」国際学会等参加補助企画 希望者の募集について
希望者は直接お申込みください。


2019. 6. 24 アスジャ・インターナショナル主催ワークショップに係る日本人大学生の募集について

希望者は、7月8日(月)正午までに教務係にメールにてご連絡ください。
併せて、申込書を7月18日(木)までに直接アスジャ・インターナショナル事務局に提出してください。
申込書(記入例)  ・参加費用明細


2019. 6. 19海外体験プログラムへの参加者募集について

1.対象プログラム
● 海外体験プログラム(推薦応募対象)
・マレーシア、日本・イオン各社:イオングローバルインターンシップ(再募集)
プログラムの詳細は2.および添付ファイルを参照。

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・海外体験プログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
【教務係締切】 令和元年6月20日(木)正午(厳守)


2019. 6. 10 日欧産業協力センター:ヴルカヌス・イン・ヨーロッパプログラム


2019. 6. 10 ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
(1)ショートプログラム(直接応募対象)
・ロシア・極東連邦大学:Discover Vladivostok 2019 Programming Workshop
・マレーシア・ペトロナス工科大学:ASEAN Student Forum 2019 (ASF’19)

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/
参加希望者は上記のウェブサイトを参照の上、応募してください。


2019. 6. 10 海外大学院留学説明会(6/24)について


2019. 5. 31 2019年夏実施スタディアブロードプログラム/SAPの追加募集について


2019. 5. 31 海外体験プログラム・ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
(1)海外体験プログラム(直接応募対象)
・アメリカ・カリフォルニア大学サンディエゴ校: Conversation / Conversation and Fluency / Academic English等

(2)ショートプログラム(直接応募対象)
・中国・復旦大学:Fudan University International Summer Session 2019

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・海外体験プログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/
参加希望者は上記のウェブサイトを参照の上、応募してください。


2019. 5. 24  2019年度東北大学自然科学系短期共同研究留学生交流プログラム(COLABS) 派遣アーヘン工科大学研究留学特別プログラム参加学生の募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。

応募書類の所定様式ウェブサイト

 

派遣開始月 事前連絡  応募書類提出
2019年12月 5月27日(月)正午 5月31日(金)正午
2020年1月 6月14日(金)正午 6月19日(水)正午
2020年2月 7月17日(水)正午 7月19日(金)正午
2020年3月 8月16日(金)正午 8月21日(水)正午

2019. 5. 24 中国・浙江大学:The Fifth China “Internet+” University Graduates Innovation and Entrepreneurship Award
希望者は直接お申込みください。


2019. 5. 24  2019年度東北大学自然科学系短期共同研究留学生交流プログラム(COLABS) 派遣アーヘン工科大学研究留学特別プログラム参加学生の募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。


2019. 5. 24 中国・香港科技大学:Master of Public Policy Program
希望者は直接お申込みください。


2019. 5. 24 スイス・ジュネーブ大学:Master of Advanced Studies in European and International Governance
希望者は直接お申込みください。


2019. 5. 22 トビタテ奨学金応募書類作成ワークショップ開催について
希望者は直接お申込みください。


2019. 5. 22 海外体験プログラム・ショートプログラムへの参加者募集について
参加希望者は、以下のウェブサイトを参照の上、応募してください。
https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/

1.対象プログラム
(1)海外体験プログラム(推薦応募対象)
以下のプログラムについては、教務係宛の応募締切は5月28日(火)正午。
・マレーシア、日本・イオン各社:イオングローバルインターンシップ
・アメリカ合衆国・US-Japan Forum: ①グローバルプロ養成プログラム、
②カリフォルニア・イノベーション研修
・中国・同済大学:Tongji University Summer Program 2019

(2)海外体験プログラム(直接応募対象)
・中国・吉林大学:①Jilin University Economics Summer Camp
②JLU Chinese Language & Culture Summer Camp

(3)ショートプログラム(直接応募対象)
・タイ・タマサート大学:Thammasat University International Summer Program 2019
・台湾・国立中興大学: 2019 NCHU Summer School of College of Engineering
・ドイツ・ドレスデン工科大学:
Summer School on Voice Interaction and Voice Assistants in Health Care
・台湾・国立交通大学: 2019 NCTU Taiwan Elite Internship Program
・インドネシア・ガジャマダ大学:Dream UGM
・スペイン・グラナダ大学:International Doctoral Summer School 2019
・スウェーデン・国際科学技術財団:ストックホルム国際青年科学セミナー


2019. 5. 22 日本フンボルト協会:ドイツ研究留学説明会


2019. 5. 14 ベイラー大学説明会(6/26)


2019. 5. 14 2019年夏実施スタディアブロードプログラム/SAPの募集について


2019. 5. 14 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2019年度二次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 令和元年6月17日(月)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

!注意!

応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:6月14日(金)17:00厳守)が必要です。


2019.5.8 海外体験プログラム・ショートプログラムへの参加者募集について
1.対象プログラム
(1)海外体験プログラム
・フィンランド・オウル大学:スカンジナヴィア研修
・台湾・東呉大学:Chinese Learning Camp
(2)ショートプログラム
・台湾・東呉大学:Soochow University Internaitonal Programs

2.プログラム参加に係る手続き及びプログラム詳細(GLCウェブサイト)
・海外体験プログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/exploring/
・ショートプログラム:https://www.insc.tohoku.ac.jp/japanese/studyabroad/short/

3.説明会開催
フィンランド・オウル大学:スカンジナヴィア研修について説明会を行う(詳細は添付ファイル参照)。
・日時:5月10日(金)18:30~19:30
・場所:川内北キャンバス講義棟A棟A101


2019.5.8 東北大学留学フェア2019 ~海外留学応援月間~


2019.5.8 2019年夏実施 ファカルティレッドプログラム/FLの募集について


31. 4.19 [海外体験プログラム]各種直接応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(2019年4月16日)」を参照のこと。
経費は主催団体が提示する費用の他、宿泊費、渡航費、食費、海外旅行保険費等、全て自己負担。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙に記載する締切(下表の①)の10日前までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
参加希望者は上記1の短期プログラムを実施する主催団体宛に各自で参加申請の手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加(プログラム開始が7月22日以降の場合)、あるいはセミナーの動画の視聴・レポート提出を行うこと。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開2)」(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」)を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、下表の②の期限までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は下表の④を参照のこと。学期期間内の水曜または木曜日の8:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から下表の③の時期に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がいる場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:下表の②〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
<表>各種期限・時期
留学開始    ①      ②      ③      ④
7月中   5月7日(火)  5月20日(月)  5月下旬~6月初旬   5月下旬~6月初旬

8月中   6月6日(木)  6月20日(木)  6月下旬~7月初旬   6月下旬~7月初旬

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4.19 [海外体験プログラム]各種推薦応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(推薦対象)(2019年4月16日)」を参照のこと。           ・国立中央大学(台湾) ・タンペレ大学(フィンランド)
経費は全て自己負担だが、参加プログラムにより授業料、宿泊費等の取り扱いが異なるため、別紙の他、添付資料やウェブサイトをよく確認すること。                                                    2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙記載の学内締切の10日前までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること。
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
参加希望者は、学内審査後、留学生課の指示に従い適切な参加申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から直接参加希望者に通知があった場合のみ、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開1)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開1)」を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開1)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、6月20日(木)までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は6月下旬~7月初旬。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から6月下旬~7月初旬に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開1)」履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がいる場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:6月20日(木)〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4.19  2019年夏短期海外研修(SAP・FL)プログラム別説明会実施について


31. 4.12 [海外体験プログラム]各種直接応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(2019年4月9日)」を参照のこと。                ・国立清華大学   ・アルビ鉱山大学   ・ロシア連邦交流庁
経費は主催団体が提示する費用の他、宿泊費、渡航費、食費、海外旅行保険費等、全て自己負担。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を下表の①に記載する学内募集期限の10日前までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
参加希望者は上記1の短期プログラムを実施する主催団体宛に各自で参加申請の手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加(プログラム開始が7月22日以降の場合)、あるいはセミナーの動画の視聴・レポート提出を行うこと。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開2)」(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」)を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。該当の履修可能科目は別紙を参照のこと。
*「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、下表の②の期限までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は下表の④を参照のこと。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から下表の③の時期に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がいる場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:下表の②〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
<表>各種期限・時期
派遣開始     ①学内募集期限     ②派遣先大学からの   ③事前研修についての連絡   ④事前研修開始時期

                     受入通知期限
7月中      5月7日(火)   5月20日(月)    5月下旬~6月初旬  5月下旬~6月初旬
8月中      6月6日(木)   6月20日(木)    6月下旬~7月初旬  6月下旬~7月初旬

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4.12 [海外体験プログラム]台湾・国立中興大学:NCHU International Summer School

1.対象となる短期プログラム
プログラム名:NCHU International Summer School
主催団体:台湾・国立中興大学(大学間学術交流協定校)
期 間:2019年8月19日(月)~8月30日(金)
募集人員:3名
経 費:本学からの推薦により3名まで参加費(授業料、宿泊費込)免除。
参加者負担:渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費。
※詳細は添付資料を参照のこと。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を4月17日(水)正午までに教務係に提出。
・パスポートの写し(顔写真のある見開き1ページ)
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査。必要に応じ面接審査)に合格すること。参加希望者は、学内審査後、留学生課の指示に従い適切な参加申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.全学教育科目「海外研修(展開1)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開1)」を履修することが可能。
*「海外研修(展開1)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は6月下旬~7月初旬。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から6月下旬~7月初旬に履修者に通知。
5.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開1)」履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
6.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 4.8 [ショートプログラム]各種短期プログラム

1.短期プログラム概要
別紙「ショートプログラム対象短期プログラム(2019年4月2日)」を参照のこと。
経費は全て自己負担だが、参加プログラムにより授業料、宿泊費等の取り扱いが異なるため、別紙の他、添付資料やウェブサイトをよく確認すること。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙に記載の締切の10日前までに教務係に提出。
参加希望理由書(学内用所定様式) ※推薦応募の場合は主催大学との連絡に使用するメールアドレスを記載
・(推薦応募の場合のみ)成績証明書
3.ショートプログラム参加条件
応募要領が直接応募のプログラムの参加希望者は、主催大学宛に各自で申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
推薦応募のプログラムの参加希望者は、学内での書類審査に合格し、留学生課海外留学係から主催大学宛の推薦を完了した連絡を受けたあと、各自で主催大学宛に申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催大学から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4.8 [海外体験プログラム]各種推薦応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(推薦対象)(2019年3月28日)」を参照のこと。
経費は全て自己負担だが、参加プログラムにより授業料、宿泊費等の取り扱いが異なるため、
別紙の他、添付資料やウェブサイトをよく確認すること。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙に記載する学内締切の10日前までに教務係に提出。
・別紙に記載の追加の提出書類
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査。必要に応じ面接審査)に合格すること。
参加希望者は、学内審査後、留学生課の指示に従い適切な参加申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加(プログラム開始が7月22日以降の場合)、あるいはセミナーの動画の視聴・レポート提出を行うこと。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から直接参加希望者に通知があった場合のみ、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」)を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。該当の履修可能科目は別紙を参照のこと。
*「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、下表の①の期限までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は下表の③を参照のこと。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から下表の②の時期に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
奨学金の受給を希望する場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:下表の①〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
<表>各種期限・時期
①        ②         ③
派遣開始    派遣先大学からの受入通知期限   事前研修についての連絡    事前研修開始時期
7月中    5月20日(月)        5月下旬~6月初旬     5月下旬~6月初旬
8月中    6月20日(木)        6月下旬~7月初旬     6月下旬~7月初旬

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 4. 1 駐日欧州代表部:欧州留学フェア2019について


31. 4. 1 日米教育委員会:アメリカ大学院留学フェアについて


31. 3. 28  2019年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学(第二次募集)説明会・体験談報告会の実施について


31. 3. 26 [海外体験プログラム]各種直接応募短期プログラム

1.対象となる短期プログラム
別紙「海外体験プログラム対象短期プログラム(2019年3月19 日)」を参照のこと。
経費は主催団体が提示する費用の他、宿泊費、渡航費、食費、海外旅行保険費等、全て自己負担。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を別紙に記載する学内募集期限(下表の①)の10日前までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
参加希望者は上記1の短期プログラムを実施する主催団体宛に各自で参加申請の手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に7月18日(木)18:30~20:30開催の危機管理セミナーに参加(プログラム開始が7月22日以降の場合)、あるいはセミナーの動画の視聴・レポート提出を行うこと。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」)を履修することが可能。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。該当の履修可能科目は別紙を参照のこと。
*「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
上記科目の履修希望者は、下表の②の期限までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
上記科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(開始時期は下表の④を参照のこと。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から下表の③の時期に履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開1)」または「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して当該奨学金を支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象者の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がいる場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:下表の②〕

7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
<表>各種期限・時期
派遣開始 ①学内募集期限   ②派遣先大学からの  ③事前研修についての連絡  ④事前研修開始時期

               受入通知期限
6 月中 4 月 8 日(月)   4 月 22 日(月)    4 月下旬~5 月初旬   4 月下旬~5 月中旬
7 月中 5 月 7 日(火)   5 月 20 日(月)   5 月下旬~6 月初旬    5 月下旬~6 月初旬
8 月中 6 月 6 日(木)   6 月 20 日(木)    6 月下旬~7 月初旬    6 月下旬~7 月初旬
9 月中 6 月 6 日(木)   6 月 20 日(木)     6 月下旬~7 月初旬    6 月下旬~7 月初旬

留学生課海外留学係
電話: 022-795-7820
メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp


31. 3. 15 [海外体験プログラム]台湾・国立中央大学:2019 Chinese Language & Culture Immersion in Taiwan

1.短期プログラム概要
プログラム名:2019 Chinese Language & Culture Immersion in Taiwan
主催団体:台湾・国立中央大学(大学間学術交流協定校)
期 間:
(1) 2019年6月30日(日)~7月20日(土)
(2) 2019年6月30日(日)~8月3日(土)
経 費:参加者負担:参加費、渡航費、食費、海外旅行保険費、その他全ての費用
※詳細は下記URLを参照のこと。
URL:http://www.oia.ncu.edu.tw/culturalImmersion/index.html
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を3月29日(金)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
学内審査(書類審査)に合格すること。
参加希望者は、上記1の短期プログラムを実施する主催団体宛に各自で参加申請手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
短期プログラム参加者は全学教育科目「海外研修(展開2)」を履修することが可能(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」。過去に同科目名の科目を履修したことがある場合は今回の履修単位は卒業要件単位とならない)。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*この科目を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
この科目の履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(4月下旬~5月中旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、4月下旬~5月初旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
この科目の履修希望者は4月22日(月)までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと(電話: 022-795-7820、メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp)。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:4月22日(月)〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 3. 13[海外体験プログラム]中国・上海交通大学:2019 SJTU Global Summer School

1.短期プログラム概要
プログラム名:Global Summer School
主催団体:中国・上海交通大学
期 間:
Session A: 2019年7月11日(木)~7月26日(金)
Session B: 2019年7月11日(木)~8月2日(金)
参加対象:所定の英語能力テストスコアのある学生(IELT:6.0以上、TOEFL iBT:79以上、TOEIC:800以上の何れか)
募集人員:5名まで
経 費:本学からの推薦により授業料免除
参加者負担:申請費、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等
URL:http://summerprogram.sjtu.edu.cn/

2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を4月8日(月)正午までに教務係に提出。
・英語能力テストスコアの写し(IELT:6.0以上、TOEFL iBT:79以上、TOEIC:800以上の何れか)
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式) ※参加希望コースを記載すること

3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
プログラム参加前に所定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと(電話: 022-795-7820、メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp)。
5.全学教育科目「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開2)」を履修することが可能(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」。過去に同科目名の科目を履修したことがある場合は今回の履修単位は卒業要件単位とならない)。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(5月下旬~6月中旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月初旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 3. 8 2019 Summer School Understanding Poland

日本語版パンフレット

英語版パンフレット


31. 3. 8[海外体験プログラム]フランス・Campus France – フランス政府留学局:短期留学プログラム 2019年夏季セッション

1.短期プログラム概要
プログラム名:短期留学プログラム 2019年夏季セッション
主催団体:Campus France – フランス政府留学局・パリ本局
期 間:
(1) 2019年8月5日(月)~8月30日(金)
(2) 2019年9月2日(月)~9月27日(金)

受入機関:
以下のいずれか1校(パリ本局が受入先を決定)
– サン=テティエンヌ大学附属の語学・文明国際センター(le CILEC de Saint-Etienne)
– グルノーブル大学附属の大学フランス語教育センター(le CUEF de Grenoble)
経 費:参加費(学生寮宿泊:2,100ユーロ、ホームステイ朝夕食込:2,500ユーロ)および送金手数料、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担
※参加費は全員分を本学より送金するため、参加費を送金時のレートに換算し、送金手数料を人数で割った額を加え、各参加者に後日請求する予定。
URL:https://www.japon.campusfrance.org/ja/le-programme-de-courts-sejours-campus-france
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を5月15日(水)正午までに教務係に提出。
Application form(所定のExcelファイル)
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
学内審査合格者は、留学生課から主催団体への参加申請完了後、留学生課からの指示により参加費の支払いを行うこと。
7月18日(木)18:30~20:30開催予定の危機管理セミナーに参加すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと(電話: 022-795-7820、メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp)。
5.全学教育科目「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開2)」を履修することが可能(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」。過去に同科目名の科目を履修したことがある場合は今回の履修単位は卒業要件単位とならない)。ただし、1. (1)に参加予定の学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(6月下旬~7月中旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月下旬~7月初旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開2)」(「海外研修(展開)」)履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 2. 14 [海外体験プログラム]韓国・韓国科学技術院:2019 KAIST International Summer School

1.短期プログラム概要
プログラム名:
2019 KAIST International Summer School
・Track 1: Course-oriented Program
・Track 2: Individual Research Program

主催団体:韓国・韓国科学技術院(大学間学術交流協定校)
期 間:2019年6月28日(金)~7月26日(金)
対象者:所定の英語スコア(TOEFL iBT: 80以上、IELTS: overall band 6.0以上、TOEIC: 800以上のうち1つ以上)を所持し、かつGPA3.0(4.3 point scale)以上の学生
募集人員:Track 1は8名以内。Track 2は制限なし。
経 費:全額自己負担(参加費(Track 1参加者は授業料免除)、渡航費、食費、海外旅行保険費、他)
※詳細は添付資料および下記URLを参照のこと。
URL:http://summer.kaist.ac.kr/
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を2月19日(火)正午までに教務係に提出。
・英語スコア(TOEFL iBT: 80以上、IELTS: overall band 6.0以上、TOEIC: 800以上のうち
1つ以上)写し
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式)
※この中に選択するTrack(Track 1の場合選択を希望するコース名も)を記載すること。
※メールアドレスは主催団体との連絡に使用するものを記載すること。
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
学内審査合格者は、留学生課から主催団体への推薦完了後、上記1の短期プログラムを実施する主催団体宛に各自でオンライン申請・参加費の支払い手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
 短 期プログラム参加のため日本を出発する前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
 短 期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4. 短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5. 全学教育科目「海外研修(展開2)」または「海外研修(展開)」の履修
 海 外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開2)」を履修することが可能(平成30 年度入学者は「海外研修(展開)」。過去に同科目名の科目を履修したことがある場合は今回の履修単位は卒業要件単位とならない)。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019 年度第2 クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開2)」または「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
 「 海外研修(展開 2)」または「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2 回行われる事後研修に出席すること(4 月下旬~5 月中旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30 を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、4 月下旬~5 月中旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
 「 海外研修(展開 2)」または「海外研修(展開)」履修希望者は4 月 22 日(月)までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
6. 独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
 「 海外研修(展開 2)」または「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSO による支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
 当 該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:4 月22 日(月)海外留学係メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp〕
7. 危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 2. 8 [海外体験プログラム]カナダ ブリティッシュ・コロンビア大学:UBC Vancouver Summer Program

1.短期プログラム概要
プログラム名:UBC Vancouver Summer Program
主催団体:カナダ ブリティッシュ・コロンビア大学(大学間学術交流協定校)
期 間:2019年7月13日(土)~8月13日(火)
対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:全額自己負担(参加費(5,250カナダドル)、渡航費、食費、海外旅行保険費、他)
※詳細は添付資料および下記URLを参照のこと。
URL:https://vancouversummerprogram.ubc.ca/
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を3月13日(水)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(学内用所定様式)
※この中に受講を希望するコース名を2つ記載すること。
※メールアドレスは主催団体との連絡に使用するものを記載すること。
3.海外体験プログラム参加条件
 学内審査(書類審査)に合格すること。
学内審査合格者は、留学生課から主催団体への登録完了後、上記1の短期プログラムを実施する主催団体宛に各自で参加費の支払い手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開2)」または「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開2)」を履修することが可能(平成30年度入学者は「海外研修(展開)」。過去に同科目名の科目を履修したことがある場合は今回の履修単位は卒業要件単位とならない)。ただし、学部生の場合はプログラム参加期間中(2019年度第2クォーター)に他の授業を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開2)」または「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開2)」または「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に数回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に1~2回行われる事後研修に出席すること(5月下旬~6月中旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月初旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
「海外研修(展開2)」または「海外研修(展開)」履修希望者は5月20日(月)までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からの受入を許可したことが分かるメール・文書等を転送すること。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開2)」または「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かるメール・書類等を以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:5月20日(月)海外留学係メール: sab_query@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 2. 8 [ショートプログラム]カナダ ブリティッシュ・コロンビア大学:UBC Vancouver Summer Program

1.短期プログラム概要
プログラム名:UBC Vancouver Summer Program
主催団体:カナダ ブリティッシュ・コロンビア大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成31年6月8日(土)~平成31年7月8日(月)
対象:英語での授業に参加可能である学生
経 費:全額自己負担(参加費(5,250カナダドル)、渡航費、食費、海外旅行保険費、他)
※詳細は添付資料および下記URLを参照のこと。
URL:https://vancouversummerprogram.ubc.ca/
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を平成31年2月13日(水)15時までに教務係に提出。
参加希望理由書(学内用所定様式)
※この中に受講を希望するコース名を2つ記載すること。
※メールアドレスは主催団体との連絡に使用するものを記載すること。
3.ショートプログラム参加条件
参加希望者は、留学生課から主催団体への登録完了後、上記1の短期プログラムを実施する
主催団体宛に各自で参加費の支払い手続きを行い、当該プログラムへの参加許可を主催団体
から得ること。
短期プログラム参加のため日本を出発する前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4. 危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 1. 25 ロシア・極東連邦大学:The International Competition of the “Global Universities” Association

希望者は、直接お申込みください。


31. 1. 7 [ショートプログラム]ドイツ・ゲッティンゲン大学:Summer School 2019 in Gottingen

1.短期プログラム概要
プログラム名:
Summer School 2019 in Gӧttingen
① Data Science
② Globalization and Diversity
③ Speech Acts
主催団体:ドイツ・ゲッティンゲン大学(大学間学術交流協定校)
期 間:
①平成31年8月5日(月)~平成31年8月16日(金)
②、③平成31年7月8日(月)~平成31年7月19日(金)
経 費:
主催者負担:参加費、宿泊費
参加者負担:渡航費(一部主催者による補助の可能性有り)、滞在費、食費他
※詳細は下記URLを参照のこと。
2.申請方法
(1) 参加希望者は以下URLを参照し、主催団体宛に各自で参加申請を行う。
http://www.uni-goettingen.de/de/short-term+programs+/555534.html
(2) 参加希望者は、以下の書類を平成31年4月17日(水)正午までに教務係に提出。
・ 参加が決定したことが分かる書類のコピー
参加希望理由書(学内用所定様式)
3.ショートプログラム参加条件
① 参加予定者は平成31年7月下旬(夕方)の危機管理セミナーに出席すること。
②、③参加予定者は指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


31. 1. 7 [ショートプログラム]アメリカ合衆国・US-Japan Forum:グローバルプロ基礎コース

1.短期プログラム概要
プログラム名:グローバルプロ基礎コース
主催団体:アメリカ合衆国・US-Japan Forum
期 間:平成31年2月25日(月)~平成31年3月4日(月)
経 費:全額自己負担(参加費(約200,000円)、渡航費、食費、交通費、旅行傷害保険料、他)
※詳細は添付資料および下記URLを参照のこと。
URL:www.usjapanforum.org
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を平成31年1月9日(水)正午までに教務係に提出。
(1) 添付資料の様式1、2、4、5
(2) 英語力を証明する資料(写し) ※(1)の様式1に記載した英語資格すべてについて
(3) 参加希望理由書(学内用所定様式)
(4) 成績証明書
3.ショートプログラム参加条件
学内の書類選考に合格すること。
平成31年1月22日(火)18:30~20:30の危機管理セミナーに出席すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 12. 13 官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム~第11期応募者向け応募書類(留学計画書)添削サービスについて


30. 12. 3[海外体験プログラム]アメリカ合衆国・カリフォルニア大学サンディエゴ校:Extension International Programs

1.短期プログラム概要
プログラム名:Extension International Programs
(1) English for Engineering and Technology
(2) Academic English
(現地到着後のプレイスメント・テスト結果により他の英語コースになる可能性あり)
主催団体:アメリカ合衆国・カリフォルニア大学サンディエゴ校(大学間学術交流協定校)
期 間:
(1) 平成31年3月4日(月)~平成31年3月28日(木)
(2) ①平成31年3月4日(月)~平成31年3月28日(木)(4週間コース)
②平成31年3月4日(月)~平成31年3月15日(金)(2週間コース)
③平成31年3月18日(月)~平成31年3月28日(木)(2週間コース)

対象者:TOEFL iBT60程度以上の英語力の学生
経 費:申請費(150米ドル)、授業料(選択プログラムによる)、主催大学指定の健康保険料、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は以下URLを参照し、主催大学宛に各自申請
(JASSO奨学金受給希望者は下記6.に留意のこと)。
https://extension.ucsd.edu/international-programs/english-language-institute
②参加希望者は、以下の書類を12月5日(水)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
危機管理セミナー(平成31年1月22日(火)18:30~20:30)に出席すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(12月下旬~1月上旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、12月下旬~1月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:1月10日(木)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 12. 3 2019年度学術交流協定に基づくGE3加盟校への派遣交換留学生の募集について

応募書類提出期限:平成30年12月14日(金)正午

応募書類提出先 :教務係


30.11.28 トビタテ!留学JAPAN事務局主催第11期募集説明会の開催について


30.11.20 トビタテ!留学JAPAN第11期生学内募集説明会の開催について


30.11.20 [海外体験プログラム]台湾・国立台湾大学:NTU Plus Academy Spring+ Programs

1.短期プログラム概要
プログラム名:
NTU Plus Academy Spring+ Programs
(1) Spring+ Chinese Language & Culture Program
(2) Spring+ Research & Culture Program
主催団体:台湾・国立台湾大学(大学間学術交流協定校)
期 間:
(1) 平成31年3月4日(月)~平成31年3月23日(土)
(2) 平成31年3月4日(月)~平成31年3月30日(土)
対象者:英語での授業に参加可能である学生((2)はTOEIC600点程度以上)
経 費:申請費(4,500台湾ドル)、授業料(選択プログラムによる)、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は以下URLを参照し、以下URLにて主催大学宛に各自申請
(JASSO奨学金受給希望者は下記6.に留意のこと)。
http://oiasystem.ntu.edu.tw/summer/course/index.course/season/1
②参加希望者は、以下の書類を11月29日(木)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
危機管理セミナー(平成31年1月22日(火)18:30~20:30)に出席すること。*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(12月下旬~1月上旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、12月下旬~1月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
「海外研修(展開)」履修希望者は12月20日(木)までに留学生課海外留学係宛にメールにて主催団体からのacceptance notice(申請書類提出後に受取る通知)を転送すること。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(Admission letterの写し。参加費全額を支払後に受取る受入通知)と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:1月10日(木)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.11.7 【周知】海外大学院への進学説明会(11/30)


30.10.25 [海外体験プログラム]タイ・泰日工業大学:TNI Cross Culture Program 2019

1.短期プログラム概要
プログラム名:TNI Cross Culture Program 2019
主催団体:タイ・泰日工業大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成31年3月17日(日)~平成31年3月30日(土)
対象者:英語での授業に参加可能である学生(TOEIC500点程度以上が望ましい)
経 費:参加費(16,000バーツ。授業料・アクティビティー費等込)、食費、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は別添資料を参照し、12月18日(火)までに以下の通り参加申込を行う。
・Eメール送信先:泰日工業大学国際部 児崎様 daisuke@tni.ac.th
・送信時のcc先:sab_query@grp.tohoku.ac.jp(留学生課海外留学係)
・件名:申込書送付の件(TNI Cross Culture Program 2019)-東北大学 氏名
・添付ファイル:Application Form(主催大学宛の申込書。写真画像を貼付。Excelファイル)
メールには、所属大学、学部・学年、氏名を名乗り、TNI Cross Culture Program 2019の参加を希望し、参加申込書を添付ファイルで送る旨を記載すること。
※先着順で主催大学宛応募者が16名に達した場合は締切る予定。
※JASSO奨学金受給希望者は下記6.に留意のこと。
②参加希望者は、以下の書類を11月27日(火)正午までに教務係に提出。
・①で提出した、あるいは提出予定のApplication Formに記載した英語力スコアの写し
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
※②の時点で①が未済の場合は②でApplication Formも提出すること。
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接(必要により実施する)選考に合格すること。
危機管理セミナー(平成31年1月22日(火)18:30~20:30)に出席すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(12月下旬~1月上旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、12月下旬~1月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:12月20日(木)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.10.25 [ショートプログラム]韓国・高麗大学校:International Winter Campus (IWC) 2018-2019: Session 1

1.短期プログラム概要
プログラム名:International Winter Campus (IWC) 2018-2019: Session 1
主催団体:韓国・高麗大学校
期 間:平成30年12月27日(木)~平成31年1月17日(木)
経 費:本学の推薦により授業料は免除。申請費(100,000ウォン)、宿泊費、渡航費、食費、交通費、旅行傷害保険料、その他費用は全額自己負担
(詳細は下記URLを参照のこと)。
募集人員:2名
URL:winter.korea.ac.kr
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を平成30年10月26日(金)正午までに教務係に提出。
(1) 英語力を証明する資料(写し) ※保有している場合
(2) 参加希望理由書(学内用所定様式) ※Eメールアドレスを2つ(①よく使用するもの、②予備)記載すること。
(3) 成績証明書
3.ショートプログラム参加条件
学内の書類・面接(必要により実施する)選考に合格すること。
また、留学生課から合格の通知を受け取った場合は留学生課の指示により参加手続きを進めること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、要約のレポートを提出すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.10.18 カナダ大使館主催:カナダ留学フェア 2018秋の開催について


30.10.17 [海外体験プログラム]韓国・高麗大学校:International Winter Campus (IWC) 2018-2019: Session 2

1.短期プログラム概要
プログラム名:International Winter Campus (IWC) 2018-2019: Session 2
主催団体:韓国・高麗大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:平成31年1月21日(月)~平成31年2月1日(金)
対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:申請費(100,000ウォン)、授業料(1,100,000ウォン)、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は以下URLを参照し、以下URLにて主催大学宛に各自申請
(JASSO奨学金受給希望者は下記6.に留意のこと)。
http://winter.korea.ac.kr/
②参加希望者は、以下の書類を10月26日(金)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接(必要により実施する)選考に合格すること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、要約のレポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第4クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~5回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(11月下旬~12月上旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、11月下旬~12月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:11月20日(火)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.10.17 [海外体験プログラム]フランス・Campus France – フランス政府留学局・パリ本局:短期留学プログラム 2019年春季セッション

1.短期プログラム概要
プログラム名:短期留学プログラム 2019年春季セッション
主催団体:Campus France – フランス政府留学局・パリ本局
受入機関:以下のいずれか1校(パリ本局が受入先を決定)
– サン=テティエンヌ大学附属の語学・文明国際センター(le CILEC de Saint-Etienne)
– グルノーブル大学附属の大学フランス語教育センター(le CUEF de Grenoble)
期 間:平成31年2月25日(月)~平成31年3月22日(金)
経 費:参加費(学生寮宿泊:2,100ユーロ、ホームステイ朝夕食込:2,500ユーロ)および送金手数料、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担
※参加費は全員分を本学より送金するため、参加費を送金時のレートに換算し、送金手数料を人数で割った額を加え、各参加者に後日請求する予定。
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を10月31日(水)正午までに教務係に提出。
Application form(所定のExcelファイル)
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
平成31年1月22日(火)18:30~20:30の危機管理セミナーに参加すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知および参加費の支払いについて
短期プログラム参加可否およびプログラム内容・参加費について決定後、留学生課から応募者本人に連絡する。参加決定者は留学生課が指定する方法で参加費を支払うこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年12月下旬~平成31年1月上旬開始、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、12月下旬~1月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.10.12 2019年春実施海外研修(スタディアブロードプログラム/SAP)の募集について

10月3日掲載のプログラムに修正がありました。


30. 10.5 [海外体験プログラム]ドイツ・アーヘン工科大学:Winter School “Smart Factories”

1.短期プログラム概要
プログラム名:Winter School “Smart Factories”
主催団体:ドイツ・アーヘン工科大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成31年2月8日(金)~平成31年2月19日(火)
対象者:英語での授業に参加可能である理工系学部生
経 費:参加費(1,990ユーロ。授業料、宿泊費、一部食費込)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、別添資料および以下URLを参照し12月1日(土)(11月1日(木)まで申込なら参加費10%割引)までに主催大学宛に各自申請(JASSO奨学金受給希望者は下記6.に留意のこと)。
https://www.academy.rwth-aachen.de/en/index/education-formats/summer-schools/smart-factories
②参加希望者は、以下の書類を11月26日(月)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(平成31年1月22日(火)18:30~20:30)に出席すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(12月下旬~1月上旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、12月下旬~1月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:12月20日(木)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 10.5 「2019年春実施短期海外研修(ファカルティレッドプログラム/FL)」 の募集について


30. 10.5 大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(2019年度一次募集) について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 平成30年10月26日(金)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

!注意!

応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:10月26日(金)17:00厳守)が必要です。


30.10.3 ブリティッシュ・カウンシル主催:英国留学フェア 2018開催について


30.10.3 トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム第1回留学体験発表会の開催について

日  時: 2018年10月28日(日)13:00~17:30(予定)
会  場: 川内北キャンパス講義棟A棟


30.10.3 2019年春実施海外研修(スタディアブロードプログラム/SAP)の募集について


30.10.3 [海外体験プログラム]オーストリア・ウィーン大学:univie: winter school for Cultural Historical Studies

1.短期プログラム概要
プログラム名:univie: winter school for Cultural Historical Studies
主催団体:オーストリア・ウィーン大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成31年2月1日(金)~平成31年2月15日(金)
対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:参加費(1,250ユーロ+19.70ユーロ)、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、別添資料および以下URLを参照し11月30日(金)までに主催大学宛に各自申請(JASSO奨学金受給希望者は下記6.に留意のこと)。
https://shs.univie.ac.at/content/site/shs/winterschool/home/index.html
②参加希望者は、以下の書類を11月26日(月)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(平成31年1月22日(火)18:30~20:30)に出席すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第4クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(12月下旬~1月上旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、12月下旬~1月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:12月20日(木)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.10.3 [海外体験プログラム]韓国・中央大学校:CAU International Winter Program

1.短期プログラム概要
プログラム名:CAU International Winter Program
主催団体:韓国・中央大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:平成31年1月16日(水)~平成31年2月1日(金)
対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:授業料(1,100,000ウォン)、宿泊費(224,000ウォン)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2申請方法
①参加希望者は、別添資料および以下URLを参照し、以下URLにて主催大学宛に各自申請
(JASSO奨学金受給希望者は下記6.に留意のこと)。
Touch the World!
②参加希望者は、以下の書類を10月29日(月)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第4クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~5回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(11月下旬~12月上旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、11月下旬~12月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:11月20日(火)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.9.26 [海外体験プログラム]韓国・延世大学校:Winter Abroad at Yonsei

1.短期プログラム概要
プログラム名:Winter Abroad at Yonsei
主催団体:韓国・延世大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:
(1) Session 1: 平成30年12月27日(木)~平成31年1月17日(木)
(2) Session 2: 平成31年1月21日(月)~平成31年2月13日(水)
対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:申請費(100,000ウォン)、授業料(1,600,000ウォン/session)、宿泊費(希望者には有料の学寮利用可)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、別添資料および以下URLを参照し、11月16日(金)までに以下URLにて各自申請(10月5日までの申請者は授業料のうち100,000ウォンを減額)。
winter.yonsei.ac.kr
②参加希望者は、以下の書類を10月2日(火)正午((2)のみ参加の場合は10月30日(火)正午)までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課海外留学係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第4クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~5回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること((1)参加者は平成30年10月下旬~11月上旬開始、(2)のみ参加者は11月下旬~12月上旬開始。学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、(1)参加者は10月下旬~11月上旬に、(2)のみ参加者は11月下旬~12月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:(1)参加者は10月22日(月)、(2)のみ参加者は11月20日(火)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


 

30.9.26 [海外体験プログラム]韓国・忠南大学校:Winter for International Learners & Leaders

1.短期プログラム概要
プログラム名:Winter for International Learners & Leaders
主催団体:韓国・忠南大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年12月27日(木)~平成31年1月10日(木)
対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:参加費(宿泊費・食費込:600米ドル、宿泊費・食費無:450米ドル)、一部食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担
2.申請方法
①参加希望者は、別添資料を参照し、10月26日(金)までに以下URLにて各自申請。
https://goo.gl/forms/0EJKswEdWgak4DAk2
②参加希望者は、以下の書類を10月2日(火)正午までに教務係に提出。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を、かつこれまで全学教育科目「海外研修(展開)」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第4クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~5回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年10月下旬~11月上旬開始、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、10月下旬~11月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課海外留学係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:10月22日(月)、メール: sabquery@grp.tohoku.ac.jp〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.9.25 10/12(金)開催フランス留学促進イベント・Campus France Tourについて

1.フランス留学促進イベントフライヤー:本イベントの概要
2.フランス語動画上映作品ポスター:学生制作のフランス語動画作品ポスター


30.9.18 2019年春海外研修(SAP・FL)の説明会実施について


30.9.7 平成31年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学(第一次募集)説明会


30.9.7 ウプサラ大学説明会(10/3)


30.9.5 ヨーク大学説明会(10/9)


30.8.24[ショートプログラム]ドイツ・ハイデルベルク大学Marsilius-Kolleg:Winter School “Global Governance of Human Germline Editing”

1.短期プログラム概要
・プログラム名: Winter School “Global Governance of Human Germline Editing”
・主催団体:ドイツ・ハイデルベルク大学Marsilius-Kolleg
・期間:平成30年11月12日(月)~11月17日(土)
・経費:参加費、宿泊費は無料。渡航費、食費、海外旅行保険、その他費用は全額自己負担。
・URL:https://www.marsilius-kolleg.uni-heidelberg.de/marsilius-academy2018-2/

2.申請方法
参加希望者が、各自で主催宛に平成30年9月5日(水)までに申し込みを行うと同時に、以下の書類を平成30年9月21日(金)正午までに教務係に提出。

(1) 参加希望理由書(学内用所定様式)

3.ショートプログラム参加条件
・上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。                    ・出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
・短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
・短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。

4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30.7.25 アメリカ大使館主催:アメリカ留学EXPO 2018開催について


30. 6. 25平成30年度学術交流協定に基づくGE3加盟校(二次募集)への派遣交換留学生の募集について

平成30年度二次募集対象GE3加盟校一覧

応募書類提出期限:平成30年7月13日(金)正午

応募書類提出先 :教務係


30. 6. 22トビタテ!留学JAPAN第10期生学内募集説明会の開催について


30. 6. 20 メリーランド大学説明会(7/4)、ベイラー大学説明会(7/25)

メリーランド大学説明会
対  象: 全学生
日  時:  7月4日(水)12:10~12:50(入退場自由)
会  場:  川内北キャンパス講義棟A棟A303教室

ベイラー大学説明会
対  象: 全学生
日  時:  7月25日(水)12:10~12:50(入退場自由)
会  場:  川内北キャンパス 国際交流棟ラウンジ


30. 6. 15[ショートプログラム]一般財団法人 日本国際協力センター:対日理解促進交流プログラム(JENESYS2018)大学生/大学院生派遣プログラム

1.短期プログラム概要
プログラム名:対日理解促進交流プログラム(JENESYS2018)大学生/大学院生派遣プログラム
<派遣国>
①シンガポール
②ミャンマー
③東ティモール
④インドネシア
主催団体:一般財団法人 日本国際協力センター
期 間:
①平成30年10月9日(火)~10月17日(水)
②平成31年1月22日(火)~1月30日(水)
③平成31年2月19日(火)~2月27日(水)
④平成31年3月5日(火)~3月13日(水)
対象者:日本国籍あるいは日本に居住し日本の永住権を有する正規生(年齢35歳以下)。
また、学内の6名のグループで応募する必要がある。
経 費:派遣国までの渡航費、プログラム中の食費・宿泊費・交通費、旅行傷害保険料、査証申請費用(必要な場合のみ)は主催側負担、その他費用は全額自己負担
(詳細は以下URL先の募集要項を確認のこと)。
URL:https://www.jice.org/news/2018/05/post-285.html
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を平成30年6月21日(木)正午までに教務係に提出する。
(1) 応募申込書(グループ用) ≪リーダーのみ提出≫
(2) 応募申込書(個人)
(3) 語学力を証明する資料(写し)
(4) 参加希望理由書(学内用所定様式)
(5) 在籍証明書
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
①②の参加者は出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
③④の参加者は平成31年1月下旬に開催される危機管理セミナーに出席すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 6. 15[ショートプログラム]タイ・泰日工業大学:TNIサマープログラム2018

1.短期プログラム概要
プログラム名:TNIサマープログラム2018
主催団体:タイ・泰日工業大学
期 間:平成30年8月23日(木)~9月3日(月)
経 費:本学の推薦により参加費及び宿泊費は免除。派遣国までの渡航費、食費、交通費、旅行傷害保険料、その他費用は全額自己負担
(詳細は添付ファイルの資料を確認のこと)。
募集人員:2名
URL:http://www.tni.ac.th/web/tni2014-jp/
2.申請方法
参加希望者は、以下の書類を平成30年6月21日(木)正午までに教務係に提出する。
(1) 参加申込書
(2) 語学力を証明する資料(写し) ※参加申込書に記載したもの
(3) 参加希望理由書(学内用所定様式)
(4) 成績証明書
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
7月26日(木)18:30~開催される危機管理セミナーに出席すること。
※詳細は、ショートプログラム参加決定者に追って通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 6. 6[ショートプログラム]韓国・延世大学校:韓国語学堂 3週間短期課程

1.短期プログラム概要
・プログラム名: 韓国語学堂 3週間短期課程
・主催団体:韓国・延世大学校(大学間学術交流協定校)
・期間:平成30年8月1日(水)~8月23日(木)
・URL:http://www.yskli.com/_jp/proc/p5.asp
2.申請方法
①参加希望者は、上記URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請する。
②参加希望者は、以下の書類を出発の1カ月前までに教務係に提出する。
参加希望理由書(所定様式)
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
7月26日(木)18:30~開催の危機管理セミナーに参加すること。
*詳細は、参加予定者に通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 5. 23[海外体験プログラム]アメリカ合衆国・US-Japan Forum:グローバルプロ養成プログラムおよびカリフォルニア・イノベーション研修

1.短期プログラム概要
プログラム名:
①グローバルプロ養成プログラム
②カリフォルニア・イノベーション研修
主催団体:US-Japan Forum
期 間:①平成30年8月23日(木)~9月22日(土) ②平成30年9月8日(土)~9月17日(月)
経 費:参加費(①約38万円、②約20万円。宿泊費込)、渡航費、食費、海外旅行保険費、ESTA申請費用、その他費用全額自己負担。
2申請方法  ※様式1~5はこちらからダウンロード。
参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
(1) 海外研修参加申込書(様式1)
(2) 参加希望理由書(様式2 + 学内用
(3) 承認書(「グローバルプロ養成プログラム」のみ)(様式3)
(4) 海外研修参加にかかる誓約書(様式4)
(5) 健康状態申告書(様式5)
(6) 成績証明書(学内選考用)
プログラムの詳細は添付ファイルおよび以下URL先を参照のこと。
http://www.usjapanforum.org/index.html
3.提出期限平成30年5月31日(木)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月下旬までに、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
プログラム①については奨学金が受給できない可能性がある(主催側の受入通知がJASSO奨学金事務手続きに間に合わない場合)ため、そのことを承知の上参加を検討すること。
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
8.その他
このプログラムについては日本-アメリカ間の航空券は主催側が手配。


30. 5. 22[海外体験プログラム]韓国・延世大学:韓国語学堂 3週間短期課程

1.短期プログラム概要
プログラム名:韓国語学堂 3週間短期課程
主催団体:韓国・延世大学校(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月28日(火)~9月18日(火)
経 費:申込手数料(8万ウォン)、授業料(96.5万ウォン)、宿泊費(寄宿舎有)、渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
2申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請する(ただし、JASSO奨学金受給を検討している場合は6.を主催大学に確認し、間に合うように申請すること)。
http://www.yskli.com/_jp/proc/p5.asp
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限
平成30年5月31日(木)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月上旬~6月下旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
6.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:6月19日(火)〕
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 5. 22 [海外体験プログラム]オランダ・トゥウェンテ大学:CuriousU 2018

1.短期プログラム概要
プログラム名:CuriousU
主催団体:オランダ・トゥウェンテ大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月12日(日)~8月21日(火)
経 費:参加費(6月9日(土)までに申請すれば750ユーロ。食費含む)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他費用全額自己負担。
2申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請する。
www.utwente.nl/curiousu
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限 平成30年5月31日(木)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 5. 17  平成30年度COLABS特別派遣プログラム(アーヘン工科大学研究留学プログラム)学生募集について
参加希望者は応募の旨を教務係まで事前連絡の上、募集要項に沿って必要書類を教務係に提出してください。

応募書類の所定様式ウェブサイト

 

派遣開始月 事前連絡  応募書類提出
平成30年11・12月 5月18日(金)正午 5月21日(月)正午
平成31年1月 6月20日(水)正午 6月22日(金)正午
平成31年2月 7月19日(木)正午 7月23日(月)正午
平成31年3月 8月20日(月)正午 8月22日(水)正午

30. 5. 11[ショートプログラム]各種短期プログラム

1.短期プログラム概要
①プログラム名:The 10th UGM DREaM International Students Summer Program
• 主催団体:インドネシア・ガジャマダ大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年7月18日(水)~7月31日(火)
• URL:http://oia.ugm.ac.id/dream/
※概要は添付ファイルも参照のこと
②プログラム名:韓国語学堂 夏季特別課程
• 主催団体:韓国・延世大学校(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年6月25日(月)~8月1日(水)
• URL:https://www.yskli.com/_jp/proc/p4.asp
2.申請方法
①参加希望者は、上記URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請する。
②参加希望者は、以下の書類を出発の1ヶ月前までに教務係に提出する。
参加希望理由書(所定様式)
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 5. 10 平成30年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者の募集(二次募集)について

【提出先】 国際文化研究科教務係
【提出期限】 平成30年6月18日(月)正午(厳守)
※募集要項の閲覧、各種様式のダウンロード、オンライン登録は本学グロバールラーニングセンター当該ウェブページより行ってください。

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応募書類のほか、オンライン登録(登録期限:6月15日(金)17:00厳守)が必要です。


30. 5. 2「2018年夏実施短期海外研修(ファカルティレッドプログラム/FL)」 の募集について


30. 5. 2 2018年夏実施海外研修(スタディアブロードプログラム/SAP)の募集について


30. 4. 27[ショートプログラム]各種短期プログラム

1.短期プログラム概要
(1)プログラム名:Cultural and Language Immersion (CALI) Summer School
• 主催団体:イギリス・シェフィールド大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年6月17日(日)~7月14日(土)
• URL:https://www.sheffield.ac.uk/internationalpartnerships/cali
(2)プログラム名:①Taiwan Tea Culture、②Beer Brewing
• 主催団体:台湾・国立中興大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:①平成30年6月24日(日)~7月6日(金)②平成30年6月30日(土)~7月13日(金)
• 概 要:別添ファイルを参照のこと②は参加期間中20歳以上の学生のみ対象
(3)プログラム名:2019 Sogang International Summer Program
• 主催団体:韓国・西江大学校(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年6月25日(月)~7月20日(金)
• URL:http://summer.sogang.ac.kr/
(4)プログラム名:Summer Schools
• 主催団体:イタリア・トリノ工科大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年7月9日(月)~7月13日(金)或いは平成30年7月16日(月)~7月20日(金)
• URL:http://international.polito.it/courses/summer_schools
(5)プログラム名:NUS Global Citizen Conference (NGCC)
• 主催団体:シンガポール・シンガポール国立大学(大学間学術交流協定校)
• 期 間:平成30年7月15日(日)~7月21日(土)
• URL:https://www.nusgcc.com/
2.申請方法
①参加希望者は、上記URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
②参加希望者は、以下の書類を出発の1ヶ月前までに教務係に提出する。
参加希望理由書(所定様式)
3.ショートプログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
参加予定者は出発前に治療・救援費用3千万円以上かつ出発日から帰国日までを補償する海外旅行保険(学研災付帯海学を推奨)に自己負担で加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
4.短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 4. 27[海外体験プログラム]フィンランド・オウル大学:サマースクール

1.短期プログラム概要
プログラム名:スカンジナヴィア研修2018
主催団体:フィンランド・オウル大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年9月4日(火)~9月18日(火)
対象者:英語での授業に参加可能である学部生および博士課程前期学生
(プログラムのレベルは学部生向けであるが、博士課程前期学生も参加可能)
経 費:参加費(1,300ユーロ。授業料、宿泊費、フィールドトリップ費、市内移動費込)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、添付ファイル及び以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
http://www.oulu.fi/scandinavianstudies/summerprogramme
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限 平成30年6月6日(水)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが履修の条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月上旬~6月下旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:7月20日(金)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。
9.説明会開催
このプログラムの参加希望者は5月9日(水)18:30~19:30、附属図書館グローバル学習室で行われる「フィンランド サマープログラム説明会」に参加することを推奨。


30. 4. 25[海外体験プログラム]韓国・慶北大学:2018 Global Summer School (Japan)

1.短期プログラム概要
プログラム名:2018 Global Summer School (Japan)
主催団体:韓国・慶北大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月6日(月)~8月18日(土)
経 費:授業料は免除。宿泊費(300米ドル)、文化探訪費(500米ドル)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
http://en.knu.ac.kr/admission/summer03.htm
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限  平成30年5月7日(月)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 4. 25[海外体験プログラム]アメリカ合衆国・ミシガン州立大学:Global Summer School

1.短期プログラム概要
プログラム名:Global Summer School
主催団体:アメリカ合衆国・ミシガン州立大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年7月17日(火)~8月8日(水)(一部8月7日(火))
対象者:英語での授業に参加可能である学部生および博士課程前期学生
(プログラムのレベルは学部生向けだが、博士課程前期学生も参加可能)
経 費:参加費(3,800米ドル。授業料、宿泊費、朝昼食費、市内交通費込)、一部食費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担
2.申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
http://vipp.isp.msu.edu/programsadmission/global-summer-school/
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出する。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限  平成30年5月2日(水)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~5回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:5月18日(金)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 4. 24[海外体験プログラム]台湾・国立清華大学:2018 NTHU Global Summer School1.
1.プログラム名:2018 NTHU Global Summer School
主催団体:台湾・国立清華大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月15日(水)~9月1日(土)
経 費:参加費(1,750米ドル。授業料(3コース参加の場合は追加で150米ドル)、宿泊費、イベント参加費込)、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
http://oga.nthu.edu.tw/cont.php?id=176&lang=en
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出すること。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式) ※選択コース名を記載すること
3.提出期限 平成30年5月30日(水)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月上旬~6月下旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:6月19日(火)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 4. 24[海外体験プログラム]T.I.M.E.:Summer School 2018 “Sustainability and the Global Economy”

1.短期プログラム概要
プログラム名:T.I.M.E. Summer School 2018 “Sustainability and the Global Economy”
主催団体:T.I.M.E.(国際的大学間コンソーシアム)
期 間:平成30年7月2日(月)~7月13日(金)
経 費:本学学生は授業料免除。但し、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
2.申請方法
①参加希望者は、以下URLにて短期プログラムの内容及び申請方法を確認のうえ、主催団体が指定する期日までに各自申請。
(参加場所はハンガリー・ブタペスト、フランス・パリ、スペイン・マドリッドのうちから第3希望まで参加者が選択し、主催側が決定する。)
http://www.time-tess.eu/
②参加希望者は、以下の書類を提出期限までに教務係に提出すること。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式)
3.提出期限 平成30年5月1日(火)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。*詳細は、海外体験プログラム参加決定者に追って通知。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
・平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
・学部生の場合は短期プログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。
「海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~5回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、5月下旬~6月上旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたこと及び参加都市が分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:5月18日(金)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


 

30. 4. 24[海外体験プログラム]フィンランド・タンペレ工科大学:Tampere Summer School

1.短期プログラム概要
プログラム名:Tampere Summer School
主催団体:フィンランド・タンペレ工科大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月6日(月)~8月17日(金)
参加対象者:英語での授業に参加可能で2年生以上の学部および博士前期課程の学生
経 費:本学の推薦により授業料全額免除。宿泊費、特別プログラム費、渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
学内募集人員:2名
2.申請方法
参加希望者に係る以下の書類を提出期限までに教務係に提出すること。
・成績証明書
参加希望理由書(所定様式) ※選択コース名を記載すること
・英語能力証明書の写し(あれば)
※プログラムの詳細及び対象コースについては以下URL先を参照すること。
https://www.uta.fi/admissions/summer-school
3.提出期限 平成30年4月26日(木)正午
4.海外体験プログラム参加条件
上記1の短期プログラムを実施する主催団体から当該プログラムへの参加許可を得ること。
学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
短期プログラム参加に際し、学生教育研究災害傷害保険付帯海外留学保険(付帯海学)に加入すること。
短期プログラム実施期間が本学の授業・試験期間と重なる場合は、参加者本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整可能なこと。
5.短期プログラム参加可否の通知
学内選考に合格した参加希望者は各自で短期プログラムの参加申請を行う。短期プログラム参加可否について、主催団体から参加希望者に通知があり次第、留学生課担当係に連絡のこと。
6.全学教育科目「海外研修(展開)」の履修
海外体験プログラム参加者は、全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないことが条件となる。
*「海外研修(展開)」を履修せずに海外体験プログラムに参加することも可能。海外研修(展開)」履修者は、短期プログラム参加前に3~6回開催される事前研修、及び同プログラム参加後に2回行われる事後研修に出席すること(平成30年6月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
*事前・事後研修の日時は、海外体験プログラム参加決定後、6月上旬~6月下旬に、参加希望理由書に記載のメールアドレスに担当教員から履修者に通知。
7.独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金
「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある。(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む)、所定の成績要件を満たしていること、他)
当該奨学金受給希望者がある場合は、主催団体から短期プログラムへの参加が許可されたことが分かる書類等(例:参加許可書の写し)と共に以下期日までにメールにて留学生課担当係宛連絡のこと。以下期日までに連絡が無い場合は、当該奨学金の支援対象とならないため留意すること。
〔連絡期限:6月19日(火)〕
8.危機管理
短期プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加の可否を検討すること。


30. 4. 23  平成30年度大学間学術交流協定に基づく派遣交換留学候補者募集(二次) 説明会・体験談報告会ついて


30.4. 19[海外体験プログラム]中国・北京大学:The AEARU STEM Summer Camp Program 2018

プログラム:The AEARU STEM Summer Camp Program 2018
(コンピューターサイエンス・エンジニアリングを中心としたプログラム)
主催団体:中国・北京大学(大学間学術交流協定校)
期 間:選択するコースによる(平成30年7月2日~8月10日の間)。ただし、参加期間が8日間以上のものが対象。
参加対象者:英語での授業に参加可能でGPAが3.0以上の学生
経 費:本学の推薦により授業料全額、宿泊費一部(7月15日~28日の2名分まで)免除。宿泊費一部、渡航費、食費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
募集人員:4名
申請方法:以下の提出期限までに以下提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および対象コースについては添付ファイルを参照すること。
また各コースのシラバスは以下URL先のFrontier Coursesを参照のこと。
http://pkuiss.wiiyun.com/web/course_list.php?type=3&session=1#current_course
提出書類:(1) 成績証明書
(2) 参加希望理由書(所定様式)
※上記のシラバスを確認し、参加希望コースを第2希望まで記入すること。
(3) 英語能力証明書の写し
(4) 応募データ
※別添エクセルファイルに入力し教務係宛メール送信すること。
提出期限:平成30年4月25日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
・ 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
・ 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・ 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
・ このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
・このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
・ プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。
【注意事項】
・ プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。


30.4. 13[海外体験プログラム]韓国・延世大学:Yonsei International Summer School (YISS)

プログラム:Yonsei International Summer School (YISS)
主催団体:韓国・延世大学(大学間学術交流協定校)
期 間:①平成30年7月3日~8月9日
②平成30年7月3日~7月26日
経 費:申請費(100,000韓国ウォン)、授業料(3,000,000~3,600,000韓国ウォン)、フィールドトリップ費、宿泊費、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
申請方法:以下URL先を参照し主催大学宛申請期限・申請方法を各自でよく確認して申請手続きを行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。
http://summer.yonsei.ac.kr/home/
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式) ※参加予定コース名・期間を記載すること
提出期限:平成30年4月18日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
・ 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
・ 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・ 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
・ 海外体験プログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~5回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
・ プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。
【注意事項】
・ プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。


30.4. 13[海外体験プログラム]台湾・国立中央大学:2018 Chinese Learning Program in Summer

プログラム:2018 Chinese Learning Program in Summer
主催団体:台湾・国立中央大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年8月13日~8月26日
経 費:本学の推薦により授業料および宿泊費免除。但し、食費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
募集人員:2名
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細は添付ファイルを参照のこと。
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)
提出期限:平成30年4月18日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
・ 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
・ 危機管理セミナー(1回)に参加すること。また、セミナーは全て日本語で行われるため、理解するための十分な日本語能力を持つこと。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・ 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
・ このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修した場合は履修できない。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能.

「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~5回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月下旬以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月下旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
・プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず 全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。


30.4. 13[海外体験プログラム]アメリカ合衆国・テンプル大学:Short-Term Programs

プログラム:Short-Term Programs
①Super-Intensive English
②Graduate Academic English
③American Culture at Temple University
主催団体:アメリカ合衆国・テンプル大学(大学間学術交流協定校)
期 間:①平成30年7月8日(日)~8月4日(土)
②平成30年7月23日(月)~8月17日(金)
③平成30年7月8日(日)~8月4日(土)
参加対象者:①③は全学生対象。②は大学院生のみ。
経 費:参加費(プログラムにより異なる)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:各プログラムの申請期限までに主催大学宛に申請手続きを各自でよく確認して行うと
同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。
https://ielp.temple.edu/programs/short-term
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
提出期限:平成30年4月18日(水)正午
備 考:【プログラム参加条件】
・ 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
・ 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・ 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
・ 海外体験プログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修するこ
とが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
・ プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。
【注意事項】
・ プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。


30.4. 11[海外体験プログラム]ロシア・ノボシビルスク大学:Siberian Summer School

プログラム:Siberian Summer School
主催団体:ロシア・ノボシビルスク大学(大学間学術交流協定校)
期 間:プログラムにより以下の期間となる(対象プログラムは下記URL先を参照のこと)。
①平成30年7月1日~7月22日
②平成30年8月1日~8月22日
③平成30年8月13日~9月2日
④平成30年8月1日~8月15日(Business in Russia)
参加対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:申請費(50米ドル)、授業料(300米ドル。ロシア語コースも選択した場合はさらに200~280米ドル)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:4月24日(火)(④のみ5月14日(月))までに主催大学宛への申請手続きについて各自でよく確認して行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。
https://education.nsu.ru/summerschools/
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)※参加希望期間(①、②、③、④)を記入すること
提出期限:①参加希望者:平成30年4月19日(木)正午
②、③、④参加希望者:平成30年5月21日(月)正午
備 考:【プログラム参加条件】
・ 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
・ 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・ 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
・ このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
・ 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
・ 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
・ プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。


30.4. 11[海外体験プログラム・ショートプログラム]オランダ・グローニンゲン大学:University of Groningen Summer Schools

プログラム:University of Groningen Summer Schools
主催団体:オランダ・グローニンゲン大学(大学間学術交流協定校)
期 間:選択プログラムによる。
参加期間が7月以降で8日間以上の場合は海外体験プログラム、それ以外の場合はショートプログラムとなる。
参加対象者:英語での授業に参加可能である学生
経 費:参加費(プログラムにより異なる)、宿泊費、渡航費、海外旅行保険費、その他雑費等、全額自己負担。
申請方法:各プログラムの申請期限までに主催大学宛に申請手続きを各自でよく確認して行うと同時に、以下の提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。
※プログラムの詳細および主催大学宛申請手続きは以下URL先を参照のこと。http://www.rug.nl/summerschools
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式。海外体験用ショートプログラム用で異なる) ※参加予定プログラム名・期間を記載すること
提出期限:〇プログラム開始が7月中までのもの:平成30年4月19日(木)正午
〇プログラム開始が8月以降のもの:平成30年5月21日(月)正午
備 考:【プログラム参加条件】
・ 学内の書類・面接選考(必要により実施する)にも合格すること。
・ 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・ 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
・ 海外体験プログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
・ 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
・このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【危機管理】
・ プログラム参加の中止、延期、途中帰国等により発生した費用は理由を問わず全額自己負担となることを承知の上、参加を検討すること。
【注意事項】
・ プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。


30.4. 3[海外体験プログラム]中国・清華大学:Tsinghua International Summer School – Experiencing China

プログラム:Tsinghua International Summer School – Experiencing China
主催団体:中国・清華大学(大学間学術交流協定校)
期 間:平成30年7月16日~7月27日
経 費:本学の推薦により申請費・授業料・寮費等免除。但し、食費、渡航費、海外旅行保険費、査証申請費用、その他の費用は全額自己負担。
募集人員:2名
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。その後、学内審査で合格したもののみ各自主催大学宛申請手続きを行う。
※プログラムの詳細は以下URL先を参照のこと。
http://summer.tsinghua.edu.cn/
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)(3) 英語能力証明書の写し等(IELTS 6.5以上、TOEFL iBT 85以上、又は英語の授業を担当する本学教員が発行する左記と同等の英語力を有することの証明書)
提出期限:平成30年4月20日(金)正午
備 考:【プログラム参加条件】
・ 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
・ 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・ 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含))。
【「海外研修(展開)」履修について】
・ このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。
・ 「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~5回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。
・ 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
・ プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。


30.4. 3[海外体験プログラム]オーストリア・INNES Institute Vienna:International Summer Schools

プログラム:International Summer Schools
主催団体:オーストリア・INNES Institute Vienna(大学間学術交流協定校Ge4の協定校)
期 間:プログラムにより異なる(平成30年7~8月開催分が対象)。
経 費:本学の推薦により授業料免除。但し、宿泊費、食費、ソーシャルプログラム参加費、渡航費、海外旅行保険費、その他の費用は全額自己負担。
募集人員:4名
申請方法:提出期限までに下記提出書類を教務係に提出すること。その後、学内での審査結果を留学生課から受取後、参加を希望するプログラムの締切までに各自で参加申請を行うこと。
※主催大学宛申請方法およびプログラムの詳細は以下URL先を参照のこと。
http://www.innesvienna.net/summer-schools.html#summer-schools
提出書類: (1) 成績証明書(2) 参加希望理由書(所定様式)※参加を希望するプログラム名を記載すること。(3) 語学能力証明書の写し
提出期限:平成30年4月5日(木)正午
備 考:【プログラム参加条件】
・ 学内の書類・面接選考(必要により実施する)に合格すること。
・ 出発前に指定の危機管理セミナーの動画を視聴し、レポートを提出すること。
【独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学支援制度(協定派遣)による奨学金】
・ 全学教育科目「海外研修(展開)」履修希望者に対して支給する可能性がある。但し、JASSOによる支給対象の基準を満たしている必要がある(例:日本国籍を有する者(日本への永住が許可されている者を含む))。
【「海外研修(展開)」履修について】
・ このプログラムの参加予定者は全学教育科目「海外研修(展開)」を履修することが可能。ただし、以下2点を履修の条件とする。
①平成29年度までに全学教育科目「海外フィールドワーク」を履修していないこと。
②学部生の場合はプログラム参加期間中(平成30年度第2クォーター)に他の授業を履修していないこと。
また「海外研修(展開)」を履修せずにこのプログラムに参加することも可能。「海外研修(展開)」履修のためには出発前に3~6回開催される事前研修、及びプログラム参加後に2回行われる事後研修に全て出席すること(平成30年5月以降、学期期間内の水曜または木曜日の18:30~20:30を予定)。・ 事前・事後研修日時は、プログラム参加確定後、5月下旬~6月上旬に、学生本人に通知。
※担当教員からメールで連絡が行くため、頻繁にメールを確認すること。
【海外旅行保険】
・ このプログラムに参加する場合は、付帯海学に加入すること。
【注意事項】
・ プログラム参加期間中に他の授業を履修してこのプログラムに参加する場合は、学生本人の責任において学習に支障をきたさないよう調整し参加すること。