大学院生ワークショップ「近代日本仏教における律僧の表象と現実」

2017年7月19日

大学院生ワークショップ「近代日本仏教における律僧の表象と現実」

日時:
2017年7月28日(金)
14:30-16:30

会場:
東北大学川内北キャンパス
国際文化研究科棟101会議室

報告者:
ナサニエル・ガラント(ミシガン大学大学院)
慈雲となる道――近代日本仏教における翻訳と歴史

亀山光明(東北大学大学院)
宗門改革期における釈雲照の国民道徳論と戒律主義

コメンテータ:
繁田真爾(早稲田大現代政治経済研究所)

総合司会:
佐々木隼相(東北大学大学院)

主催:
学際プロジェクト「世界発信する国際日本学・日本語研究拠点形成」
(代表:小野尚之・国際文化研究科)

共催:
日本思想史研究会 (東北大学大学院文学研究科)

問い合わせ先:
東北大学国際文化研究科クラウタウ研究室(orion (a) m.tohoku.ac.jp)
近代日本仏教における律僧の表象と現実

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